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16時27分
バスは「中央自動車道」を快適に走行中・・・山梨県北杜市から韮崎市に入る辺りです

上空には青空が広がっていますが、南アルプスの山並みは雲の中です
甲斐駒ヶ岳から鳳凰三山が見える辺りなのに・・・

これから向かう東側の空も厚そう・・・東京は雨なのかな?
大荷物を持って傘をさすのは勘弁して欲しい・・・です

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2017.06.21 
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安曇野市豊科南穂高にある「安曇野スイス村」

すぐ裏手には「犀川(さいかわ)」の流れ・・・源流は槍ヶ岳、下流では
「千曲川」と合流し、新潟で「信濃川」と名前を変えて、日本海に注がれます

ここが、今回のツアー最後の「買い物」タイムでした

前回、同様なツアーで蔵王を訪れた際は買い物休憩ごとに
細々と買ってしまって、荷物は増えるわ、お金は減るわ・・・。

今回のツアーでは、見るだけに(・・・出来るだけ)

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2017.06.18 
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「立山黒部アルペンルート」の長野県側の起点「扇沢」駅

その駅舎前に広がる駐車場に観光バスが待機中
今回のツアーでお世話になっているバスも一番右側に到着していました

朝7時、私たちが別のバスで出発後、ツアー客の不要な荷物を積んで、
富山県魚津市のホテルを出発
下道だと約134km、約3時間の行程だそうですが、観光地の多い
「糸魚川街道」等、渋滞も多そうな道のりですが、無事に間に合いました
(「マイカー回送サービス」だと5時間を見込んでいるそうです)

発車前、皆さん、冬用の装備を解いたり、
アルペンルート内で購入したお土産等をまとめたり・・・
私もライトダウンや雨合羽、手袋等々をバッグに収納。この後は春服で帰路につきます

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2017.06.17 
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今回の「立山、黒部アルペンルート」の最後の乗り物
「関電トンネルトロリーバス」が「黒部ダム」駅を発車

「黒部ダム」駅(標高1470m)から「扇沢」駅(1433m)まで約6.1kmを16分で結びます

時刻表では13時35分発ですが、4台続行運転の最後尾で多少遅れての発車です

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2017.06.16 
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「スーパーあずさ」で新宿へ
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「スーパーあずさ22」号は山梨県内を走行中
ピークの「富士見」駅(標高955m)から甲府盆地(甲府駅:277m)へ
向かって下り坂が続きます

この辺りから進行方向に富士山の姿がチラホラ、見えてきます
日本人の性分でしょうか・・・富士山の姿が見えると、なぜか
ワクワクしてしまいます

東海道新幹線で名古屋方面へ向かう時、席は必ず山側
富士山が見える見えないで、一喜一憂してしまいますね

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2016.12.24 
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東京へ向かいます
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松本駅14時49分発「スーパーあずさ22」号
終点、新宿駅には17時26分到着、2時間37分の旅です

この車両(E351系)は1993年登場、すでに23年経ち、
後継車(E353系)が昨年に登場(試運転中)

昨年の上高地行が、E351系のラスト乗車となると思って感慨深く感じていたのですが、
その後もちょこちょこ、乗る機会があって、今回の旅でもまたお世話になりました

次の上高地行では、どちらの車両に乗車となるのか・・・

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2016.12.22 
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送迎車に乗っています
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標高720mほどに位置する「島々橋」を渡ります
「島々谷川」の両岸の紅葉が綺麗です

標高1500mの上高地から800mほど下ってきて・・・
松本駅が約580mなので、ほぼふもとに降りてきた感じ

地図を見ると、上流に見える橋を通る道が「野麦街道」となっています
昔は集落を通る、あの道が本道だったのかもしれません

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2016.12.20 
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松本駅へ向かいます
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バックに「明神岳」(2931m)・・・「上高地バスターミナル(BT)」です
左側の穂高岳はまだ雲に覆われていますが、陽射しが出てきました

11時を過ぎて、続々と観光バスが到着しています
11月の平日とは言え、残り2週間ほどで冬期閉鎖となる前に
上高地を楽しもうという観光客が訪れてきているようです

折角、お天気が回復してきたのに、まもなく松本駅へ下る時刻
・・・12時30分、「中の湯温泉旅館」の車で送って戴きます

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2016.12.18 
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あと1時間の滞在です
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梓川沿いの散策路・・・田代橋から河童橋へ向かっています

黄色く色づいたカラマツ林に先には、初雪の「六百山(ろっぴゃくさん)」(2470m)、
「霞沢岳」(2646m)がそびえています

気温自体は0度まで下がっていませんが、風が強くて
体感温度は、多分、氷点下・・・ひたすら寒いです

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2016.12.16 
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どんより曇り空
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昨朝は良く晴れて、池面に穂高連峰が綺麗に映る光景が広がったのですが
山に初雪が降ったこの日は、雲が低く垂れ込めて寒々としています

さらに、強い風で大正池の水面が揺れてて・・・
予報では、午後からお天気が回復との事ですが、12時半には上高地を出発
麓に降りなくてはならないので、雪を被った穂高の姿を見るのは無理っぽい感じです

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2016.12.14