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のんびりと帰ります
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JR中央本線「小淵沢」駅に「スーパーあずさ28」号が入ってきます
ホームには乗車客が待っています

小淵沢駅17時41分発で、新宿駅には1時間55分後、
19時36分に到着します

自宅には20時過ぎには到着・・・です

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2015.11.05 
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試飲も終わって・・・
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「サントリー白州工場」
その「ファクトリーショップ」のある建物内の試飲会場です

試飲も終わり、会場を出ます
窓の外を見ると、原生林のような緑が広がっています
南アルプスの山並みに続く森・・・
あと1~2ヶ月ほど経つと、一面の銀世界になるのかもしれませんね

そう言えば、ウィスキー貯蔵庫で説明で・・・
貯蔵庫の温度管理は一切、行っていないのだとか。
白州の森の環境と同じくして、熟成を進めるそうです

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2015.10.31 
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工場内を移動します
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「サントリー白州蒸留所」にある「貯蔵庫」

その中で眠っている樽です
「ポットスチル」とは蒸留釜の事だそうです

「No DL0533」はロットナンバーでしょうか?

貯蔵期間は、3年、5年、10年・・・
例えば「白州12年」という商品ですと
白州蒸留所で蒸留され、12年以上貯蔵された
原酒で作られたもの、となるそうです

「白州」シリーズには、18年、25年という銘柄が
ありますので、更に長い期間、貯蔵された事になりますね

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2015.10.28 
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ガイドツアーの始まりです
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「ウィスキー博物館」の1階・・・スクリーンには
ウィスキーに関わる歴史等を紹介する映像が放映されています

ここが「ガイドツアー」の受付になっています
映像を見ている人々がツアー参加者なのでしょうね

スタート前にガイドさんから説明・・・
一部、写真撮影不可の箇所があるそうです

マイカー等で来場したドライバーには
「アルコールは飲めない」シール?が配られます

受付カードを渡して、ガイドツアーの始まり
・・まずはバスで移動、だそうです

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2015.10.25 
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「白州蒸留所」内を巡ります
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山梨県北杜市にある「サントリー白州蒸留所」
ガイドツアー開始前に、敷地内を巡っています

特徴ある屋根の形・・・「ウィスキー博物館」だそうです
ガイドツアーの受付もこの建物内で行われます

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2015.10.22 
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工場見学をします
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山梨県北杜市にある「サントリー白州蒸留所」

小淵沢駅から送迎バスで約15分
駐車場前にある「入場受付」施設に着きました(案内板、最下端の赤色部分)

事前に予約(ネット予約)していて、受付で名前を伝えて
「ガイドツアー」のカードを受け取ります

今回、申し込んだ「ガイドツアー」は
15時20分スタートの「ウィスキー&天然水ガイドツアー」
所要70分のコースです

現在の時間は14時20分、
スタートまでは1時間あるので、工場敷地内を散策します

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2015.10.18 
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工場見学へ
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JR「小淵沢」駅、駅舎横です

さほど広くない駅前広場で待っていると、大型バスが入ってきました
正面に「サントリー白州蒸留所」と掲示されています
車内には見学が終わった・・・ほぼ満員の乗客の顔が見えます、人気ですね~

ウィスキー関連の工場見学コースは、「ウィスキー蒸留所ガイドツアー」と
ウィスキー&天然水ガイドツアー」の
2コースで、前者は1日10回、合計500名、
後者も1日6回、合計300名のトータルで1日16回、800名が参加出来るのに、
この日、空いていたのは「ウィスキー&天然水」コースに1名分のみだったのです
(2週間前の予約時点で。1週前の週末は全て満員でした)

その、ひとり分だけ残っていたのが「ウィスキー&天然水ガイドツアー」の最終回
15時20分~16時30分の枠です

15時20分開始なのに、14時5分発の送迎バスに乗車するのは・・・
次のバスが15時10分発、ツアー開始時刻に5分遅刻しちゃう
(所要時間の異なる「ウィスキー蒸留所ツアー」の開始に合わせているみたいです)

蒸留所には14時20分に到着するので、1時間待つ事になりますが
広い工場内の庭を散策して過ごす事にしました(雨降りだったら、どうしようもありませんね

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2015.10.16 
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小淵沢駅です
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JR中央本線「小淵沢」駅(標高881m)です
開業は、1904年・・・明治37年12月だそうで、歴史がありますね

現在、写真左側に新駅舎の新設工事中
ホームとの連絡橋も工事中で、その連絡橋付近にあったホームの
そば屋さんと売店が今年3月に閉店
駅弁をホームで購入する事も出来なくなってしまいました

現在、そばは駅舎の中の改札外、駅弁は右側のベージュの
建物(デュオレール)で購入する形(駅舎内で繋がっています)

ただ、乗車中の列車の停車時間内での購入は
長時間停車する列車(一部の普通列車)以外は難しい状況
小淵沢駅限定の駅弁は、途中下車して購入するしかありません

それでも、今回、あえてここの駅へ向かったのは、リンクさせて頂いている
YUKAさんのブログ「私のおぼえがき帖」の記事がきっかけ

発売再開を知って、居ても立ってもいられなくなりました

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2015.10.13 
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小淵沢を歩いています
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JR「小淵沢」駅から発車した、2両編成のディーゼルカーが
180度の大カーブした突堤を駆け上がっていきます

この車両・・・屋根上の冷房装置の横に蓄電池を搭載。
ディーゼルエンジンで発電した電気と蓄えた電気でモーターを
駆動して、走る「ハイブリッドカー」です

突堤下の道にカメラマンがひとり・・・
人気のある場所ですが、お天気のせいか、撮りに来た人は3人きりでした

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2015.10.10 
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小淵沢に着きました
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12時57分、「中央道小淵沢」に到着しました

時刻表では12時48分設定なので、9分遅れ・・・
でも、これは許容範囲の遅れですね

皆さんは、高速バスの予定時刻はどのように考えているのでしょう?
私の場合、今回で高速バスの利用は3回目
ビギナーのビギナーです

最初に利用したのが、岐阜県中津川駅から新宿駅まで
・・・その時は早着でした
初乗車までは、遅れるのが普通と思っていたので、意外でした

次が、山梨県忍野から新宿駅まで・・・
記憶が定かではないのですが、ほぼ時刻通りだった印象です

なので、乏しい経験上は、遅延より早着する印象が強いかな?

只、基本的に、鉄道よりは様々な状況で、定刻通りの運行は
難しいイメージを持っています。
なので、10~15分程度なら致し方ない・・・と。

今回も、降車客の方が、荷物を床下収納から取り出す機会が
多かった事もあって、停留所での滞在時間が長かった・・・
道路上の渋滞はなかったのですが、こういった要因もあるのだし
致し方ないのでしょうね

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2015.10.08