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お腹が空いてます
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東京湾が広がる、特急「新宿さざなみ2号」の車窓

進行左側だと海が望めます・・・でも座ったのは進行右側
午後の左側は、ほぼ西を向いていて、太陽が直接、当たります
眩しいし、暑いし・・・
基本、席を選べる場合は、午前中は西側、午後は東側の席を確保しています

列車名の「新宿さざなみ」・・・「新宿」が付いています
元々、「さざなみ」は東京駅が始発。
ピーク時には1時間に1本で発着する程・・・「L特急」にもなっていました
しかし、利用者が季節的に増減、高速道路の開通、
決定的だったのが「アクアライン」の開通

平日は木更津止まり、休日は東京発着はなく、新宿発着のみ。
その東京発着のオリジナルと区別すべく、「新宿」が付いたようです

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2016.10.28 
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お昼ご飯は・・・
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お昼ご飯を食べるお店が無いので、
電車の到着までの時間を潰しに海岸に来ました

目の前には、お刺身となる魚が沢山泳いでいる筈なのに・・・
手も足も出ません

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2016.10.27 
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麓に下りてきました
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「鋸山 日本寺」を下ってきました

先に東京湾が広がっています
その手前のガード・・・JR内房線の線路です

この後、「保田」(ほた)駅を13時33分発の特急「新宿さざなみ2号」に乗車予定
その前に、駅付近でお昼ご飯を・・・。

あと、1時間20分あるので、大丈夫でしょう

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2016.10.26 
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大仏広場に着きました
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「鋸山 日本寺」・・・南斜面を下りながら、境内を巡っています

でも、途中から再び、階段を上って行きます
地図で調べると、標高140m辺り・・・ここに「大仏広場」があります

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2016.10.25 
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「日本寺」境内を巡ります
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標高約280mの「山頂展望台」から、約100mほど下ってきた辺り

JR「保田」駅から乗車する電車はあと2時間後
ここまで降りてくれば、駅前でお昼ご飯を食べる余裕はありそうです

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2016.10.24 
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「羅漢エリア」を巡ります
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千葉県安房郡鋸南町(きょなんまち)の「鋸山日本寺」

「地獄のぞき」の展望台から鋸山南面を下って行きます・・・
くぐるのは「通天関」(つうてんかん)、二体の石像があるので「二天門」とも呼ばれるそうです。

「西国観音」からの山道沿いには、沢山の石仏が立ち、「羅漢エリア」と呼ばれているようです。
展望台の標高が約280m、「羅漢エリア」の最下端の「大仏口管理所」の標高が約160m
・・・急な崖面に張り付くような階段が続きます

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2016.10.23 
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山を下ります
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「地獄のぞき」の側面から崖下を覗きこむと・・・こんな感じです

高度感はありますが、ビビる程でもありません
がっしりとした足下の岩が安心感を抱かせるのでしょうか

よく高層ビル・タワーに設置されている、足下素通しのガラスの方が怖さを感じるかも

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2016.10.22 
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日本寺の境内を巡ります
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最近は色々なパターンで紹介されています
「死ぬまでに行きたい日本の絶景」

例えば「日本国内!死ぬまでに1度は絶対行きたい観光名所

その中でも取り上げられているのが、この「鋸山・地獄のぞき」

絶景というと、人里離れた地であったり、季節的な要因(雪、雲、霧等々)があったりで
なかなか実現しない所が多いのですが、この鋸山は千葉県で割と近いので日帰りでOK

でも、近い分、いつでも行けるという思いもあって・・・なかなか実現しませんでしたが
好天の下、やっと訪れる事が出来ました

今回の散策の一番の目的地です

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2016.10.21 
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日本寺の境内を巡ります
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お寺さんの境内とは思えない光景が続きます

「房州石」の採掘跡で両側が切り立った崖面になっています

「房州石」は建築材として利用されていたのだとか
それが栃木県大谷の「大谷石」が好まれて利用されるようになって
この「房州石」の需要が減っていったそうです

「大谷石」の採掘跡の「大谷資料館」は何度か訪れた所です
こうして新旧(流り・廃れ)の採掘場所を目にすると、感慨深い気持ちになりますね

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2016.10.20 
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「日本寺」を巡ります
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鋸山ロープウェイ「山頂」駅そばにある「頂上もどき」(標高262m)から
坂を下った所に、「日本寺(にほんじ)」西口管理所があります

かなりの階段と急坂の連続で、地図で調べると、管理所の標高は210m辺り
・・・50mも下った事なります
折角、ロープウェイで上がったのに勿体ないなあ・・・って気分です

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2016.10.19