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東京へ帰ります
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160417175819
正面に見えるのが、富山駅「新幹線中央改札口」
ホームは3階にあります
手前に見えるのが、「光具合がホタルイカ」っぽいなあと思った床面です

駅で一旦、解散して、18時に再び集合・・・
でも、大荷物で歩く元気もなく、ほぼ、この地点から半径50m以内を
ウロウロしていただけ

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2016.05.22 
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富山駅に戻ります
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160417170928
夕方5時過ぎ・・・「富山城址公園」を後にして
JR富山駅へ向かいます

アルペンルートでは「雪の大谷ウォーク」が強風で中止となり
予定より早く山を下ってきました

新幹線の乗車時刻まで3時間余り・・・急遽、「サービス観光」が追加されて
薬問屋である「池田屋安兵衛商店」を見学
そして、この「富山城址公園」を散策

これが冬の時期だと、すでに真っ暗・・・
陽が伸びてきた季節で良かった、良かった

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2016.05.21 
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サービス見学、第2弾です
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「富山城址公園」内にある富山城、天守閣

1954年、博覧会の記念建築物として建設された「模擬天守」
2003年、耐震改修工事が実施・・・なので新しい感じなのですね

現在、「富山市郷土博物館」として運営されているそうです
天守からの「立山連峰」の眺めを期待していたのですが
この時間、すでに閉館
さらに天守には金網が張り巡らされていて・・・
眺望はあまり良くなさそうな雰囲気

「立山」を見るなら「立山をあおぐ特等席」がお奨めのようです

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2016.05.19 
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富山駅に着きました
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160417160021
夕方4時・・・富山駅に着きました
北口広場、左端に「ライトレール」が到着するところです

乗車予定の新幹線の発車時刻まで、まだ2時間半もありますが
この日、吹き荒れた暴風の影響で、つい先ほどまで
北陸新幹線の長野-金沢間が運転見合わせでした

15時過ぎ頃から運転再開されましたが、予定の新幹線に
乗れるのかどうか?
その前に、乗車予定の「はくたか574」号が運転されるのでしょうか?

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2016.05.18 
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富山駅に向かいます
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160417135735
標高475mの「立山」駅
常願寺川の谷沿いに雪を被った「鍬崎山」(2090m)?の山腹が見えます

常願寺川は、岐阜県との県境の「北の俣岳」(2662m)が水源
富山湾の河口まで延長56kmで標高差が2500m以上と
世界でも有数な急流・・・だそうです

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2016.05.16 
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アルペンルートもあと僅か
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「立山黒部アルペンルート」、長野県側からのスタートですと
最後の乗り物になります

標高977mの「美女平」駅と475mの「立山」駅を結ぶ
「立山ケーブルカー」・・・1.3kmを7分で結びます

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2016.05.15 
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美女平へ下ります
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「立山黒部アルペンルート」も終盤
「立山高原バス」で「美女平」駅へ向かっています

「間もなく滝見台・・・。」
「でも、滝が見えない時は通過します」との添乗員さんの案内の後
バスは徐行・・・滝が見えるようです

見えるのは進行右側・・・でも座席は左側の窓側
何とか、上部の細い窓から滝を確認・・・撮ってみます

雪が残る崖に・・・2本の滝筋
どちらが「称名滝(しょうみょうだき)」?

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2016.05.14 
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バス窓が色つき熱線吸収ガラスで実際の色合いと異なっています
ご容赦ください


「美女平」に下っていきます
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160417122611
標高2450mの「室堂」から977mの「美女平」を結ぶ「立山有料道路」・・・
2012年9月より「美女平 天空ロード」との愛称がついたそうです

この斜面の上部が、バスに乗車した室堂・・・だと思われます
快晴だと、雪に反射した光が眩しすぎて、雪目になる恐れもあるのでしょう
・・・なので、色つき窓ガラスも致し方ありませんが、
撮った画が古~い写真のようになってしまいます

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2016.05.13 
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バス窓が色つき熱線吸収ガラスで実際の色合いと異なっています
ご容赦ください


「室堂バスターミナル」です
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160417120502
「室堂ターミナル」12時20分発のバスを待つ列です

10時40分頃に到着して、約1時間40分の滞在・・・
メインイベントの「雪の大谷ウォーク」が強風で中止

屋外に出られず大混雑している中、どうやって100分もの時間を過ごすのか
危惧していたのですが、「雪の回廊」で暴風体験が出来ました

この後、「立山高原バス」で「美女平」駅まで下って行きます
この「室堂」が標高2450m、「美女平」が977mなので、
1473mも下る事になります

乗車を待つまでの間、添乗員さんとの会話で
「今日は長くなりそうです」との意味深な発言

「大谷ウォーク」が中止になった分、富山着が早くなり、
新幹線乗車までの時間調整が難しいのかな?と思ったのですが・・・

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2016.05.12 
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再び、屋上に出ます
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「雪の」は、室堂から美女平への「立山有料道路」の一部、
「室堂ターミナル」から約500mの区間を開放・・・
高さ15m程の雪の壁を楽しむウォークです

が、この日は強風(というか暴風)で危険なため中止となりました

で、タイトルの「雪の」は、添乗員さんの表現です
(個人的に「大谷」に対してつけただけかも
・・・正式には「雪の回廊」だそうです

サイトの説明では
「室堂ターミナルと自然保護センターとを結ぶ歩行者専用通路。
大谷に劣らない迫力があります」・・・と。

「室堂ターミナル」の屋上から歩こうとしたら、あまりにも強烈な風で断念
「自然保護センター」の屋上から再挑戦します

それにしても・・・
屋上の風景とは思えないような、張り巡らされたロープ

この日はまだマシなのでしょう・・・
もっと悪天候の時は、視界が全く奪われるから、なのかもしれません

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2016.05.11