サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

宇都宮へ」のトップ記事はこちら

170909132221a2.jpg
170909132221
JR「宇都宮」駅西口
この日、13時30分のアメダスは29.3度を記録
(最高気温は30度丁度)

ビール日和です

早速、駅前広場に面した、餃子屋さんへ・・・

READ MORE▼

スポンサーサイト

2017.09.30 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

宇都宮へ」のトップ記事はこちら

170909122312a2.jpg

170909122312
天狗が投げて、天辺に載せたと言われる「天狗の投石」

形も何となく「天狗」の横顔に見えてきます

今にも落ちそうな位置取りですが、ワイヤー、コンクリート、金具で固定
・・・多分、安全でしょう(土台ごと、崩れない限り

READ MORE▼

2017.09.29 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

宇都宮へ」のトップ記事はこちら

170909115536a2.jpg

170909115536
「大谷寺」の境内にはいって、まず驚くのが
「観音堂」に覆い被さる岩壁です

大谷石として知られる凝灰岩(ぎょうかいがん)で出来た「御止山(おとめやま)」
その南西側の洞窟に組み込まれたような造りになっています
「御止山」の北側は先に通った「大谷景観公園」の崖面です

この「観音堂」の内部の壁面に「大谷磨崖仏」(国の重要文化財)が彫られています
(観音堂内部は撮影禁止

READ MORE▼

2017.09.28 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

宇都宮へ」のトップ記事はこちら

170909114025a2.jpg
170909114025
「大谷資料館」を後にします

「資料館前」バス停脇に広がる「大谷景観公園」を通っていきます

岩壁に沿って流れるのは「思川(おもいがわ)」です
普段は歩いて渡れるほどの流れしかない小川ですが
2015年9月の関東・東北豪雨時には氾濫

この界隈でも土手を破壊、さらに下流側に大きな被害をもたらしました

READ MORE▼

2017.09.27 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

宇都宮へ」のトップ記事はこちら

170909112035a2.jpg
170909112035
地下空間の気温は13度でしたが、地上は27.8度
(宇都宮のアメダス11時20分現在)

15度近い気温差です

READ MORE▼

2017.09.26 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

宇都宮へ」のトップ記事はこちら

170909110617a2.jpg

170909110617
栃木県宇都宮市大谷町にある「大谷資料館」

大谷石の採掘場跡を整備して、公開しています

広さは140m×150m、約2万平方メートル・・・
野球場がすっぽり収まってしまう広さ

READ MORE▼

2017.09.25 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

宇都宮へ」のトップ記事はこちら

170909105410a2.jpg

170909105410
栃木県、宇都宮市大谷町にある「大谷(おおや)資料館」

2015年3月から展示公開されている、
假屋崎省吾氏の花アート作品

地下30mの地底での作品展示は、なかなか無さそうです
この作品の右側にも空間が広がっていますが、通常は立入禁止

ただ、もし結婚式を考えている方達は、見る事ができるかも

READ MORE▼

2017.09.24 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

宇都宮へ」のトップ記事はこちら

170909104535a2.jpg
170909104535
広場の右奥にある建物が地下への入口
建物の右側屋根にかぶった岩山の地下へ下っていきます

この奥まった広場にも、大型観光バスが2台駐車中
前回、開館時刻(9時)に訪れた際は、待ち人は3人だけでしたが
11時近くになると、人出が多いです

建物内では、チケットを買う人、バスガイドさんからチケットを受け取る団体客
見学を終えて坑口から出てくる人で、ごった返し状態

かれこれ5回目の訪問ですが、こんなに混み合う様子は初めて見ます
・・・ただ、地下は広いので、下りてしまえば気にならないでしょう

READ MORE▼

2017.09.23 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

宇都宮へ」のトップ記事はこちら

170909093252a2.jpg
170909093252
青空が広がる、JR「宇都宮」駅西口

まずは改札口のある2階からペデストリアンデッキを経て、
バスチケット売り場へ向かいます

今回は「1日乗車券」を初めて利用します
今までは、混雑を避けるため、資料館の開館時刻(9時)前に現地着・・・
バスチケット売り場が開く8時前の出発だったので、購入出来ませんでした

READ MORE▼

2017.09.22 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

170909073949a2.jpg

170909073949
今回はJR京浜東北線「王子」駅から、宇都宮へ向かいます

これまで東北・高崎線沿線に向かう時、普通に地元駅からJR線に乗車してたのですが
今回は、この駅までバスでやってきました

お出かけの際、よく利用しているのが「駅探」サイト
出発時刻、到着時刻それぞれから乗換情報や
運賃計算等をしてくれて、プラン時の手助けのひとつになっています

更に最近は切符購入とICカード使用時、両方の運賃が示されてて
1円でも安くしたい時に助かりますね

この「駅探」で、東北線・高崎線線利用の検索時に時折、出てきていた選択肢が
「最寄り駅でのJR線乗車ではなく、少し先の駅まで地下鉄で行き、乗り換えるコース」でした。

最低運賃が160円の地下鉄利用の方が、不思議な事に運賃が僅かに安くなるのです

乗換の手間、運行本数の差もあって、その手段は、特に調べもせずに
却下していたのですが・・・

READ MORE▼

2017.09.21