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170909132221
JR「宇都宮」駅西口
この日、13時30分のアメダスは29.3度を記録
(最高気温は30度丁度)

ビール日和です

早速、駅前広場に面した、餃子屋さんへ・・・

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2017.09.30 
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天狗が投げて、天辺に載せたと言われる「天狗の投石」

形も何となく「天狗」の横顔に見えてきます

今にも落ちそうな位置取りですが、ワイヤー、コンクリート、金具で固定
・・・多分、安全でしょう(土台ごと、崩れない限り

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2017.09.29 
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「大谷寺」の境内にはいって、まず驚くのが
「観音堂」に覆い被さる岩壁です

大谷石として知られる凝灰岩(ぎょうかいがん)で出来た「御止山(おとめやま)」
その南西側の洞窟に組み込まれたような造りになっています
「御止山」の北側は先に通った「大谷景観公園」の崖面です

この「観音堂」の内部の壁面に「大谷磨崖仏」(国の重要文化財)が彫られています
(観音堂内部は撮影禁止

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2017.09.28 
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「大谷資料館」を後にします

「資料館前」バス停脇に広がる「大谷景観公園」を通っていきます

岩壁に沿って流れるのは「思川(おもいがわ)」です
普段は歩いて渡れるほどの流れしかない小川ですが
2015年9月の関東・東北豪雨時には氾濫

この界隈でも土手を破壊、さらに下流側に大きな被害をもたらしました

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2017.09.27 
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170909112035
地下空間の気温は13度でしたが、地上は27.8度
(宇都宮のアメダス11時20分現在)

15度近い気温差です

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2017.09.26 
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栃木県宇都宮市大谷町にある「大谷資料館」

大谷石の採掘場跡を整備して、公開しています

広さは140m×150m、約2万平方メートル・・・
野球場がすっぽり収まってしまう広さ

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2017.09.25 
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君に「おじいちゃん」と呼ばれたら、ニコッとしちゃう

けど

廻りから呼ばれたら、蹴っ飛ばしたい

気持ちはまだ若い・・・つもり

撮影日:2017年9月24日

2017.09.24 
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まだ咲き続けています・・・今朝は5輪

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2017.09.24 
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栃木県、宇都宮市大谷町にある「大谷(おおや)資料館」

2015年3月から展示公開されている、
假屋崎省吾氏の花アート作品

地下30mの地底での作品展示は、なかなか無さそうです
この作品の右側にも空間が広がっていますが、通常は立入禁止

ただ、もし結婚式を考えている方達は、見る事ができるかも

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2017.09.24 
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広場の右奥にある建物が地下への入口
建物の右側屋根にかぶった岩山の地下へ下っていきます

この奥まった広場にも、大型観光バスが2台駐車中
前回、開館時刻(9時)に訪れた際は、待ち人は3人だけでしたが
11時近くになると、人出が多いです

建物内では、チケットを買う人、バスガイドさんからチケットを受け取る団体客
見学を終えて坑口から出てくる人で、ごった返し状態

かれこれ5回目の訪問ですが、こんなに混み合う様子は初めて見ます
・・・ただ、地下は広いので、下りてしまえば気にならないでしょう

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2017.09.23