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帰りは西武の新型特急電車「Laview」を使用した
「むさし34」号に乗車しました

往路で、この「Laview」を「西武秩父」駅まで利用する手も有ったのですが
「秩父特急」では、スイッチバックをする「飯能-西武秩父」間を
なぜかどなたも座席の向きを転換しなくて・・・。

逆方向を向いたままとなるのが嫌で、復路の「飯能-池袋」間を選びました

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2019.08.27 
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西武池袋線「飯能」駅

当駅始発となる「むさし34」号が入線してきました
この日、往路の「横瀬」駅でも見かけましたが、近づいて見るのは初めて

今年3月にデビューした001系「Laview」(ラビュー)

基本デザインは、建築家の妹島和世(せじま・かずよ)さん
何度か訪れた、JR日立駅、駅舎(2011年)の設計者

妹島さんと西沢立衛氏のユニットが手がけた
「金沢21世紀美術館」も有名ですね

今回、この「Labiew」に乗車するべく、各所滞在時間を調整・・・
「珍石館」が短めになってしまったのも、このためでした
(むさし34号の後発だと19時5分発と遅くなっちゃう)

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2019.08.26 
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西武秩父線「西武秩父」駅

折り返し、普通「飯能」行き電車が到着・・・今回もクロスシートの4000系
やはり、ロングシート車両よりクロスシートの方が「旅」感を味わえます

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2019.08.25 
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190721143454
秩父鉄道「影森」駅前に戻ってきました

雲が低く垂れ込めていますが、何とか今日1日、雨降りは免れました
後は電車を乗り継いで帰宅するだけ・・・。

時刻表を見たら、10分ほど前に、SL列車(パレオ・エクスプレス)が通過していたようです
事前に知っていたら、もう少し早足で来てたのに・・・惜しい事をしました

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2019.08.23 
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昭和の名優「宇野重吉」さん

頬の力強さが表情の特徴だった気がしますね
長男の「寺尾聰」さんが72歳

時が随分、経過していますが、いまだに「宇野重吉」さんの
印象は強く残っています

やはり、日本を代表する俳優さんのひとりだったかと思います

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2019.08.22 
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「秩父珍石館」にて展示されている「人面石」をご紹介しています

クレヨンしんちゃん
丸い輪郭と、時折見せる小さな口が似ている感じ

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2019.08.21 
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190721140229
プランでは、13時30分から14時25分まで・・・
55分の滞在時間としていたのですが、すでに30分を経過

見渡したショーケースの数で言えば、まだ1/3ほどしか見ていません

予想以上の「人面石」の数です

「石」の羅列がしばらく続きます

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2019.08.19 
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展示されている「人面石」の数が膨大で
ここ最近の記事は、石の写真だけになっています

俳優の「ザキヤマ」・・・「山崎弘也」(やまざき ひろなり)さん

「石」の顎は割れていません

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2019.08.17 
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秩父市にある「秩父珍石館」・・・膨大な数の展示石です

芸人の「南原清隆」さん
言われて見ると、似てるんですよね~

この「珍石館」には、人面に見える河原石だけでも1700個
・・・現在、さらに増え続けているそうです

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2019.08.17 
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秩父市にある「秩父珍石館」

先に「かかしの里」を巡りました。後半はここ「珍石館」です

今回の記事タイトルの「案山子と石」・・・実に安直なネーミング

1階は左側に整理中の石を置いたスペース、右側にトイレ?や2階への階段があり
見学スペースは実質8畳ほどで、想像以上に狭い印象を受けました

室内に案内してくださったお父さん(初代館長さんの娘婿さんでしょうか?)が
「最初に2点だけ説明して、その後、ご自由に見てください」と。

この巨大な亀の甲羅のような岩・・・見た通り、「亀甲石」(きっこうせき)と言うそうです

「亀甲石」は、北海道産の他、ここ秩父で産出されるとか(生成方法はこちらを)

亀甲石もすごいですが、その下の台座となっている石にも注目ですね
展示物に重量が有るので、生半可なモノじゃダメですしね・・・。
(この「珍石館」では展示石に合わせて台座も工夫されていました)

この後は、1階の展示スペースに置かれていた「珍石」から・・・

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2019.08.16