20210410125603a2.jpg20210410125603
昔、NHKで放映された、アメリカドラマです

日本での放映は、1967年なのでご存じの方は50代後半以降の世代でしょうか

Wikiによる「概要」は

アリゾナの砂漠の地下に設けられた科学センターに作られた設備で、

過去や未来に人間を送ることが出来る、
時間旅行が可能な装置である。

しかし、この作品では、最初にトンネルそのものが未完成でまだ完全な

機能を有していない状態で、1人の若い科学者がトンネルに入り、追いかけて

もう1人の科学者が入って、結局この2人が現在に戻れず過去と未来を彷徨う

放浪者になるという設定で、毎回歴史の舞台に立ち会ってドラマが展開




その舞台となるのが、タイタニック号の船内だったり、トロイの木馬の戦場だったり

宇宙人との遭遇、恐竜時代、火山の大噴火、アステカ文明時代・・・等々

まだ世界史に興味を抱かない子供でも、毎週、ワクワクしたドラマでした

READ MORE▼

2021.04.18 
DVD
20200331180511a2.jpg20200331180511
14年前・・・2006年に購入

READ MORE▼

2020.03.31 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「写真本」のトップ記事はこちら


book016a2.jpg

「海の見える駅」
2017年8月22日 第1刷
1500円(本体)


世界で6番目の長さの海岸線をもつ、島国「日本」
全国に300近くある「海が見える駅」から
特に印象に残った70の駅をピックアップ

これはWeb上の「海の見える駅~徒歩0分の景勝地」を拝見して購入しました
サイトは現在も更新されていて、現在150駅近くになっています)

購入前、ほくほく線のスノータートルのツアー乗車が決まっていて、
解散する、新潟県「犀潟」駅からどうするかを検討していた際、
海が見える駅を巡ろうと情報収集した際に見つけました

列車接続を考慮しながら、訪れたのが「米山」駅と「青海島」駅

生憎、夕陽の頃、雲が拡がり、日本海に沈む
綺麗な日の入りシーンを見る事はできませんでしたが
再び、訪れたくなる・・・そんな駅でした

READ MORE▼

2018.10.28 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「写真本」のトップ記事はこちら


book014a2.jpg

「新世界 透明標本」
2010年10月25日 第6刷
1500円(本体)

これまではカワイイ系、癒し系っぽい選択でしたが
今回は、写真の美しさや普段、目にできない生き物がテーマの本です

化学や生物は得意では無かったのだけど、なぜか好きで
ついつい購入してしまいます

「透明標本」は筋肉を透明化し、軟骨を青く、硬骨を赤く染色する骨格研究の手法だそうです

表紙は「ウズラ」、内臓と表皮を取り除いてから透明化

READ MORE▼

2018.10.19 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「写真本」のトップ記事はこちら


book001a2.jpg

「母親になった猫(マリモ)と子猫になりたいフクロウ(フク)」
2017年12月25日 初版第1刷
1200円(本体)

鳥とネコがくっついているシーンに惹かれました

ネコは鳥を補食する事もあると一般的に思われていますが
その鳥が肉食の「ふくろう」となると互いに危険な存在の筈、ですが

こんなに仲良くなれるものなのですね

READ MORE▼

2018.10.13 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「写真本」のトップ記事はこちら


book008a2.jpg

「ハムケツ どうしてそんなにカワイイの!」
2014年3月10日 初版第1刷
1000円(本体)

一時期、ハム、飼ってました
当時、鳥かごで代用、お家も鳥用のワラで編んだ「鳥の巣」でした

今は「鳥の巣」とは言わないのでしょうか?
検索すると「ツボ巣」とか・・・こんな感じの

巣の掃除をするために、ハムが出た後、「ツボ巣」を振って汚れた物を出そうとしたら
ボタボタボタっと・・・ハムの赤ちゃんが何匹も
一時期は大家族を鳥かご2つで

かごから出して部屋の中で遊ばせていると、眼を離したすきに家具の合間に・・・
ホンの数cm?数mmの間に入っちゃうんですよね

そのために大きなタンスを動かしたりして、大変な思いも何度かしました

でも、手のひらに乗せて、撫でると、その毛並が心地良かった・・・

READ MORE▼

2018.10.06 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「写真本」のトップ記事はこちら


book011a2.jpg

「まこという名の不思議顔の猫 参 三姉弟のラララな生活」
2009年6月30日 初版
1600円(本体)

2007年に書籍化された「まこという名の不思議顔の猫」の続々編

「続」から1年後、まこ、しおん、しろたろの3匹の生活が続いていました

READ MORE▼

2018.09.30 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています


book010a2.jpg
以前にもご紹介した事がありますが・・・
ちょこちょこ購入していた写真本?が増えてきたので
こういうのも好きなんですと言う事で・・・。

ご紹介は、出版日順としています

これまで、幼い頃から小動物と一緒の時期が割と多かったのですが
不思議な事に「ねこ」だけはありませんでした

だから、かもしれませんが、「ねこ」本は割と興味があって・・・
そんな中、初めて買ったのが、この本

「まこという名の不思議顔の猫」
2008年9月30日 第18刷
(初版は2007年6月28日)
1500円(本体)


READ MORE▼

2018.09.29