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190825174843
「上越国境」をトンネルで抜けて「関東地方」に入ってきました
雲がありますが、お天気ですね

「吾妻」線を越える辺り・・・方角的に、遠くに見えるのは
「白砂山系」の山並みのようですが・・・。

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2019.10.11 
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190825170152
「とき336」号で東京へ向かいます

新潟平野を南西に・・・右が「角田山」(482m)、左が「弥彦山」(634m)
「佐渡弥彦米山国定公園」に指定された景勝地ですね

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2019.10.10 
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群馬県と新潟県、関東と越後、上州と中越を繋ぐ「関越トンネル」に突入します

往路で通った「下り」(10926m)より、この「上り」は若干、長い11055m
・・・高速自動車国道のトンネルでは日本一長いそうです

高速国道のトンネルでは、2位の「飛騨トンネル」(10710m)、更に
「恵那山トンネル」(8649m)に続いて長大トンネル通過の達成です
(長さでは1位の「山手トンネル」(18200m)、4位の「アクアトンネル」(9610m)、
5位の「栗子トンネル」(8972m)になっていて「アクアトンネル」は通過経験有り)

遅れを取り戻すべく、運転手さん、飛ばします

大型バスが高速で迫ってくるのがミラーで見えたら・・・
小型の運転手さん、緊張するでしょうね

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2019.07.18 
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190623132358
「清津峡渓谷トンネル」の「パノラマステーション」

先端の展望スペースには誰も居ません

この空間に居た皆さん・・・十数人でしょうか
水面手前の撮影スポットから、先端へ行くのを雰囲気で自制したのかな?
先端に居た人も、その空気を感じたのか、戻ってきて・・・

開口部に誰も居ないシーンを、皆さんで撮る事が出来ました

バスに戻って、添乗員さんに誰も居ないシーンが撮れましたと伝えたら
「奇跡的な事」と驚愕

カメラのモニターで再生し、見せると「実際に見た事ない」そうです
貴重な体験が出来たのかも~

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2019.07.17 
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190623131931
「清津峡渓谷トンネル」の入坑口から750m
「パノラマステーション」と呼ばれる「第四見晴所」です

2018年4月、その「清津峡渓谷トンネル」をリニューアル

「越後妻有 大地の芸術祭の里」にて開催される「越後妻有アートトリエンナーエ」

そこに出品された中国出身の建築家の「Tunnel of Light」・・・
入坑口手前の建物から、各見晴所、トンネル内照明まで含めた作品とコラボ

この「パノラマステーション」の作品名は「ライトケーブ(光の洞窟)」

展示されてまだ1年余りですが、
特にこの「ライトケーブ」はインスタ等で大評判になりました

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2019.07.16 
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「清津峡渓谷トンネル」の「第三見晴所」への分岐から見える光景に
思わず、息を呑みました

トンネル全体が宇宙船の中に居るかのような錯覚に・・・。

タイトルは「しずく」

壁に埋め込まれたのが「露のしずく」・・・なのだそうです

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2019.07.12 
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新潟県十日町市を流れる「清津川」

その流れが刻んだ急傾斜の谷が続く「清津峡」の
崖の内部を貫く「清津峡渓谷トンネル」を巡っています

入坑口から約5分・・・3つある「見晴所」のうち、最初の「第一見晴所」分岐に到着

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2019.07.11 
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「清津峡渓谷トンネル」への道・・・最初の駐車場はガラガラでしたが
トンネルに近い駐車場の一般車スペースは満車状態


でも、大型バスは2台めなので、然程は混んでないのかも・・・と期待

配布されたパンフによると、トンネルは往復で1500m
見学所要時間は40~60分・・・となっていましたが
バスの出発時刻は50分後と。

普通に歩くだけなら、30分もかからずに往復できますが
写真を撮ったりすれば、当然ながら延びます

余計に撮ったりしていると時間オーバーになるのかも?

ちょっと急ぎ足で巡らないとダメかもしれません

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2019.07.10 
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新潟県南魚沼郡湯沢町・・・国道17号線に面した昼食会場

大型観光バスの駐車スペースを備えていて
個人客よりは団体客仕様になったレストランでした

お天気は・・・国境の長いトンネルを抜けると小雨模様
梅雨の時期、仕方ないですね

出発のためのバス乗車が始まった時・・・1台のタクシーが駐車場に到着。

転倒して救急車で運ばれた女性客さんが戻ってきました
とりあえず、捻挫だったようで、ここからまたツアーに合流

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2019.07.09 
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新潟県と福島県を結ぶ、JR「磐越西」線・・・快速「あがの」で「喜多方」へ向かっています

車窓左に見える大きな川は「阿賀野川」(会津では「阿賀川」)
水源は、福島県の荒海山・・・会津鉄道の旅で、よく見ていた川です(塔のへつり等)

川にかかるのは「阿賀野川頭首工」という取水設備
(頭首工:農業用水を取り入れる施設総称だそうです)

この辺りは、河口から直線で約28kmも離れていますが
意外と標高は大した事は無く約20m

雪は全くありませんね

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2019.03.17