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「日原鍾乳洞」を後にして、「日原街道」を歩き、バス停に向かいます
「鍾乳洞」へ折れる階段のすぐそばに「一石山(いっせきさん)神社」

当初は立ち寄るつもりでしたが、鍾乳洞で結構、階段を行き来してきて
・・・ちょっと日和りました

後日、調べた所、創建は700年、役行者によるものだそうです
山岳修験の霊場で、中興の祖は弘法大師、なのだとか。
ご神体は「日原鍾乳洞」


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2023.08.16 
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20230725113910
鍾乳洞を一周して、最初に見た「洞内図」の所に着きました

入ってきた際は、短時間でここまで来れてしまい、案外、あっさりと見学終了~と
なるのかな?と危惧したのですが、横移動だけでなく、それ以上の縦移動があり
かなり充実した、鍾乳洞探検だったと感じました

洞内では、小さなお子さん連れの家族も居られましたが・・・
小さいお子さん連れだと、ちょっと厳しいかな?

お子さんが歩けない段差や階段を抱っこで行くのはかなり危険・・・
無理して全部を見るより、平坦路のコース内でおさめて見学される方が安全な気がします

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2023.08.15 
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鍾乳洞らしい風景・・・石筍が伸びています

先の洞窟では、探検者に折られてしまった経緯もあったからでしょう
「新洞」では、通路外を「フェンスで覆って、保護しています

その分、対象物とは距離がありますが、成長に膨大な時間が
かかって出来た石筍、鍾乳石なので致し方ないですね

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2023.08.14 
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日原鍾乳洞「新洞入口」

この案内板の他にもう1枚
「この階段の先は、急な登り階段が約50m続きますので
足腰に不安がある方や体調のすぐれない方、高齢な方は
十分ご注意いただくか、ご遠慮ください」との文言が・・・。

南紀・新宮での「神倉神社」への参道に掲げられていた案内板
その時は少し上がって、今まで無かった身の危険を感じて・・・断念しました

ここも同じような危険度なのか・・・「年配者」はちょっと迷います


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2023.08.12 
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「死出の山」を下り、「あみだの原」に戻りました
その脇にある下り階段・・・一般公開部の最奥になる「十二薬師」への入口です

上部岩盤に、撮っている影が映ってしまいました

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2023.08.10