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180213184833
2018年最初の1泊旅行・・・この時期、お馴染みの「雪見の旅」です

新宿-松本-平湯温泉-飛騨大鍾乳洞-平湯温泉(泊)

平湯温泉-新穂高ロープウェイ-平湯温泉-松本-新宿
・・・・と言う、シンプルなコース

岐阜県飛騨方面の旅となると、岐阜から高山本線利用もありますが

今回の計画時の優先事項はこの3月で引退する「スーパーあずさ」のE351系、
そして昨年暮れにデビューしたE353系に乗る事・・・でした

往路は、8時新宿発「スーパーあずさ5」号(E351系)で問題なかったのですが
復路で、新型(E353系)の時刻に合わせる事が出来ず・・・
往復共にE351系の「スーパーあずさ」乗車となりました

ま、新型は今後、いつでも乗れますからね

チケットは、いつもの「えきねっと」申し込みの「トクだ値」です
乗車券と指定席特急券が35%割引
通常購入だと6900円ですが、4480円と片道2420円お得
往復で4840円割引となると、デカいです

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2018.02.20 
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170617135722
14時4分発、青梅特快「東京」行き

「特快」は特別快速の略。快速より停車駅が少なくなっています
東京駅まで、この特快は69分、快速だと78分

「青梅特快」は青梅線系統の特別快速
別に「中央特快」と中央線高尾までの特別快速が運行中です

休日には、新宿から、ここ青梅の先、奥多摩までと五日市線の
終点、武蔵五日市まで特快の「ホリディ快速」が運転されます

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2017.07.13 
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170617134937
駅前の路地を入った所に、1軒、中華屋さんの看板を見つけました
でも土曜日の14時近く・・・お休みなのか、休憩時間なのか閉じてました

あとは駅舎並びに「モスバーガー」
モス好きなので、普段なら喜んで入ったのですが、この時は「冷やし中華」を
どうしても食べたい思いが強くて・・・

確実に食べる事が出来るとしたら・・・と帰路を想像します
西武線との乗換駅の拝島は・・・以前も飲食店探しに苦労した場所
西武線を降りる「高田馬場」は・・・学生の街なので、有る筈だけど、混雑が。。。

西武線に乗り換えずに行った時、「新宿」は・・・無駄に歩いて浪費しそう
その先、「東京」、「上野」と駅ナカのある場所を思ったのですが、ピンときません

結局、もう、地元でいいや・・・と

とりあえず、青梅線の電車に乗ります

時刻表を見ると、14時4分発、青梅特快「東京」行き
あと15分ほどで発車します

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2017.07.12 
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青梅市にある「釜の淵公園」
多摩川が逆U字型に蛇行した、その内側にある緑地帯を巡りました

その西側(多摩川の上流側)にかかる「柳縁橋(りゅうえんはし)」を渡ります
形としては、鉄骨で出来た吊り橋・・・でしょうか

よく晴れててコンクリートの照り返しもキツく感じ始めています
ここ青梅のアメダス、13時20分には28度越え
早く、冷房の効いた室内に入りたい~

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2017.07.11 
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170617130107
思っていたよりも立派な橋です
多摩川にかかる「鮎見橋」

多摩川は山梨県甲州市の笠取山が水源・・・
長さは138km、上流では一之瀬川、丹波川と呼ばれ、
奥多摩町にある「奥多摩湖」の「小河内ダム」から先を「多摩川」と呼ぶそうです

この青梅付近までは渓流として流れ、この先は幅広となり
東京都と神奈川県の県境として流れた後、羽田空港の先で東京湾に注ぎます

一昨年の秋に訪れた「御岳渓谷」も同じ青梅市内ですが、
川幅が狭く、谷も深く文字通り「渓谷」風でしたが、
5kmほど下っただけで、随分と風景が異なります

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2017.07.10 
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「昭和レトロ商品博物館」、「青梅赤塚不二夫会館」、「昭和幻灯館」・・・と
昭和を巡る3館めぐりを終えました

サラッと巡り終えちゃうかなと思っていたのですが、
懐かしさや過去の記憶が蘇って、予想外に長居をしました

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2017.07.08 
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庇の上に懐かしい映画の看板が掲げられています

「第三の男」(1949)は映画館でも見られる構図ですが
「お熱いのがお好き」(1959)は何かアレンジされています

東京・青梅市、「昭和レトロ商品博物館」のお隣の建物です

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2017.07.07 
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東京青梅市にある「昭和レトロ商品博物館」
昭和時代の懐かしいアイテムが展示されています

その一角にあった「お誕生日新聞発行機」
生まれた日の新聞をプリントしてくれるそうです

新聞の一面or番組欄のどちらかを選択・・・1枚400円です

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2017.07.06 
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山の上の「青梅鉄道公園」から降りてきました

青梅の街に入り、JR青梅線の線路をオーバークロス・・・
青梅駅のホームや留置線に電車の姿が見えます

午後0時を廻り、そろそろお昼ご飯タイムですが、ずらして混雑を避ける事に・・・。
先に青梅の街を巡る事にします

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2017.07.05 
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家族連れが展示車両の前で楽しげに遊んでいます
「青梅鉄道公園」

さいたまの「鉄道博物館」、名古屋の「リニア・鉄道館」、
京都の「京都鉄道博物館」とは違い、のんびり感満載です

「E10」以外にも10数種の車両が展示中
さらっと紹介を・・・

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2017.07.04