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20220226163225a2.jpg20220226163225
東武鉄道「日光線」と「鬼怒川線」の接続駅、「下今市」
「リバティ会津」と「リバティけごん」の併結作業中

偶然、隣接した線路に「SL大樹」が停車・・・機関車のC-11が横付け状態
雪が消えた風景が続いて退屈していたのが、一気に気分が盛り上がっています

すると、機関車+車掌車の編成が前方へ移動

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2022.04.19 
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20220226160507a2.jpg20220226160507
「鬼怒川温泉」駅を過ぎました

少し前まで、雪の中を走っていたのに・・・いつもよく見る景色に
変わってしまって、何となく寂しい思いに。

雪がある内に、もう一度、出掛けられるか・・・
どこが良いか、次のプランを考え始めています

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2022.04.18 
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20220226153427a2.jpg20220226153427
トンネル区間が多い「野岩鉄道」の「会津鬼怒川線」
「中三依温泉」駅を出て「湯西川温泉」駅へ向かっています

「リバティ会津」の種別は特急ですが、「野岩鉄道」内では
「男鹿高原」駅以外、全てに停車します
なので、東武鉄道の「鬼怒川温泉」駅から「会津田島」駅の区間を
利用する場合は、特急券不要・・・乗車券のみで乗車できます

福島県では「阿賀川(大川)」沿いを走りましたが、
栃木県に入ってからは「男鹿川」に沿って山を下っていきます

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2022.04.17 
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20220226150559a2.jpg20220226150559
「リバティ会津140号」は、会津鉄道「中荒井」駅~「会津荒海」駅を
南西に向け、軽快に走行中

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2022.04.16 
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20220226095501a2.jpg
20220226095501
電化区間ですが、ディーゼル車両がやってきました
快速「AIZUマウントエクスプレス1号」です

「会津鉄道」が誇るフラッグシップ的な車両を連結

「AIZUマウントエクスプレス」には、かつて、名鉄で特急として活躍した
「キハ8500系」を使用した事もありました

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2022.03.31 
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20220226093910a2.jpg
20220226093910
東武「6050系」の区間快速列車は野岩鉄道「中三依温泉」駅を発車

座席を左側から右側に移します

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2022.03.30 
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20220226090738a2.jpg
20220226090738
「独鈷沢(とっこざわ)トンネル」を抜けると、視界が開け
それまでとは全く異なる雪景色が広がりました

それまでは険しい崖に雪が残る、といった画だったのが
平坦地に分厚く雪が積もる画に一変

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2022.03.28 
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20220226085220a2.jpg20220226085220
「新藤原」駅からは「野岩鉄道」の路線になります

「野岩鉄道」は第3セクターの鉄道で、「下野国」と「岩代国」を結ぶ事から
命名されたそうです・・・愛称は「ほっとスパ・ライン」

所有する車両は、6050系100番台(1985、86、88年製造)が3編成ですが
東武鉄道、会津鉄道の車両が乗り入れてきます

高規格路線で直線区間が多く、踏切も両端駅界隈に有るのみ
最高速度は80km/hですが、各駅停車の評定速度は52km/hを越えて
山岳路線とは思えない高速運行を実現しています

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2022.03.27