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長野電鉄「2000系」

1957年~1964年の間に4編成(A~D)製造
「長野」と志賀高原の入口「湯田中」を結ぶ特急用車両でした

模型は、D編成、復活りんご塗装、夏姿仕様・・・だそうです

「りんご塗装」と「夏姿」って何?って問いたくなりますが

個人的には1度だけ乗車した事がありました

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2021.05.13 
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青色の旧型客車、4両セットです

内訳は、郵便車と三等客車2両、緩急車(ブレーキ作動装置を組んだ車両)1両

客車列車は、子供の頃、都内でも数多く走っていました
特に地元に近い「上野」駅界隈では東北本線、常磐線の客車をよく見ていました

ただ、客車には様々な形式があり、普通列車から優等列車まで使用されていたので
列車名と時期が判っていても、どの形式に乗車したかを知るのは、ほぼ無理

一応、青く塗装された車両は、昭和39年10月以降に出場した
「近代化改造」車両なのだそうです

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2021.05.09 
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昔、NHKで放映された、アメリカドラマです

日本での放映は、1967年なのでご存じの方は50代後半以降の世代でしょうか

Wikiによる「概要」は

アリゾナの砂漠の地下に設けられた科学センターに作られた設備で、

過去や未来に人間を送ることが出来る、
時間旅行が可能な装置である。

しかし、この作品では、最初にトンネルそのものが未完成でまだ完全な

機能を有していない状態で、1人の若い科学者がトンネルに入り、追いかけて

もう1人の科学者が入って、結局この2人が現在に戻れず過去と未来を彷徨う

放浪者になるという設定で、毎回歴史の舞台に立ち会ってドラマが展開




その舞台となるのが、タイタニック号の船内だったり、トロイの木馬の戦場だったり

宇宙人との遭遇、恐竜時代、火山の大噴火、アステカ文明時代・・・等々

まだ世界史に興味を抱かない子供でも、毎週、ワクワクしたドラマでした

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2021.04.18 
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時短・交代制勤務を継続していて、この金曜日はお休み

その日、孫1号、2号家族が泊りに・・・。

いつものように鉄道好きの1号用にプラレールを組み立て

いつもはバタバタですが、時間に余裕が出来て、じっくりと組めました

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2021.04.04 
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ネットニュースをその記事を読み、「食べたい!!」と・・・。

早速、帰りがけ、地元の「7」をハシゴして、2軒目で発見

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2021.04.02 
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池の底の塗装を終えて、お天気が良い日(乾燥に適した)に

「水の素材」を流し込むタイミングを待っていたのですが

ちょっと変な個所に気が付いて・・・

線路の上方向側に一軒家があるのですが、そこの住人が駅に来るとしたら

この線路の終端部を廻って、ホームに上がっていくルートとなるのですが・・・。

線路へは柵で立入禁止状況にすると池が近すぎて住民が歩くスペースが無いなと。

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2021.03.29 
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先日、「峠の釜めし」を買いに、銀座の荻野屋さんを訪れた際

お隣に、東京で評判の「のり弁屋さん」が営業しているのを発見

「のり弁」好きな私としては、前々から一度は食べてみたいと・・・。

そのお店が3月下旬、新たに上野駅構内に出店

丁度、上野駅を経由する所用があり、途中で立ち寄ってみました

場所は、駅構内の、お弁当等の取扱店が並ぶ一角

通路に面した側で、配膳コーナーと売店コーナーが並び

このコロナ禍では、店内に立ち入れるのは一組のみ

・・・順番に、外の通路で並んで待つ方式での販売でした

訪れたのは、ランチタイムを少し外した時間で、先に並ぶのは一組でしたが

包装、レジ扱いを、密になりにくい店員さんおひとりでの対応の為

5分位待ちました(繁忙時は、ちょっと時間がかかりそうな点、

余裕を持って、訪問した方が良さそうです)

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2021.03.28 
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買ってあった、ジオラマ用の「竹」を出してみました

機関車のサイズ感と比べてみると・・・ちょっと大きい感じがします

「EH800形」の車高を調べてみると、4.28m

一方、この「竹」を車体と比べてみると、5倍くらいの高さでしょうか

実際の「竹」は?と検索すると、「マダケ」だと20mも越えるものがあるそう。
また「孟宗竹(モウソウチク)」は25m越え・・・だそうなので

この模型の「竹」はあながち、縮尺の間違いではないようです

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2021.03.21