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実際のTV放映では、こんなに筋骨隆々では無かったイメージですが・・・
快晴の須賀川の空に向かって、雄叫びを上げる?ウルトラマン像

プラン立案時、見学時間がかかった場合の想定で、利用列車を決めていましたが
予想外に早く予定をクリア

「円谷英二ミュージアム」が、整理券不要で
到着してすぐに入館できた事が余裕時分を生みました

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2019.03.26 
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「どの辺りでしょうか?」

「前に母が立ってます」

道案内に役立ちそう

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2019.03.25 
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「ウルトラマン」で唯一、2話で構成

見世物になるために孤島から連れてこられて、尻尾を切られ、
角を折られ、最後は死んでいく

ストーリーを簡略化すると、こんな感じでしょうか

ヒドい話ですよね

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2019.03.24 
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「タロウ」は、見ていなかったので、よく知りませんでした

でも、「ウルトラの父がいる ウルトラの母がいる
そ~して、タロウがここにいる」って
歌は聴いた事がありました

福島県須賀川市
「須賀川」駅前から真っ直ぐ、道なりに進み、「釈迦堂川」を渡ると
まず、目に付くのが、この「タロウ」の姿

「ウルトラヒーロー」達がこの通り沿いに出現するようで・・・
往路は通り左側の歩道を、復路は反対側の歩道を歩いてみます

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2019.03.23 
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JR東北本線「郡山」駅

東北新幹線、東北本線、磐越西線、磐越東線の他、
水郡線の列車も発着するターミナル駅です

駅周囲も賑やかな雰囲気

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2019.03.22 
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「会津若松」までも高性能のキハ110系でしたが、電車の加速性能はさすが
一気に90km/h越え・・・「会津若松」の市街地が遠ざかっていきました

右後方には、雪を被った「飯豊山地」が遠望できます
「会津若松」駅を出て、北に向かっていたのですが、この時は南に向かっています
右に左にカーブをしながらで、方向感覚が判らなくなります

会津若松へのディーゼルカーから左車窓に見えていた観音像は
右前方にチラリと見えていました・・・観音像を中心にグルリと廻った形

「会津若松」から終点の「郡山」まで64.6km、1時間13分の乗車です

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2019.03.21 
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お父さんと手を繋いだ、小さな男の子が待つ
JR磐越西線「喜多方」駅ホーム

11時39分発「会津若松」行きディーゼルカーが到着

快速「あがの」の1時間後、新潟県「新津」駅を出発
2時間かけてやってきました


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2019.03.20 
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快速「あがの」は、山間地から平坦地に下って行きます

僅かに雪が残る「会津盆地」の先には雄大な裾野が広がっています

この裾野、てっきり「磐梯山」だと思い込んでいたのですが
正しくは「猫魔火山」なのだそうですね(磐梯山は磐梯火山に属するそうです)

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2019.03.19 
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JR磐越西線「徳沢」駅
新潟県「新津」駅を出発して、この駅から福島県です

ホームには、対向列車・・・普通「新津」行きが待っています

乗車している快速「あがの」だと、新津-会津若松間を2時間2分で走破
一方、この普通列車だと、3時間19分・・・快速列車の俊足ぶりが判ります

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2019.03.18 
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会津鉄道、野岩(やがん)鉄道の「会津高原尾瀬口」駅に停車中

乗車した「会津田島」駅からこの駅までは「会津鉄道」線、
ここから「新藤原」駅までは、野岩鉄道の会津鬼怒川線になります

この先、山王トンネル(3441m)の中で、福島県から栃木県に、
東北地方から関東地方に入っていきます。

小さな「会津高原尾瀬口」駅ですが、ここから車で30分の高杖原(たかつえはら)にある
会津高原・たかつえスキーリゾート&ホテルズ

この時期は大勢の観光客が乗降します
案の定、車内は満員、立ち客も出ています

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2017.03.27