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立山・室堂平を歩いています
一面の雪景色ですが、寒さは感じません・・・逆に着込みすぎたか、汗ばんでいます

登山?山スキー?の一行が向かっているのは、
「浄土山」(右:2831m)か「雄山」(左:3003m)でしょうか?

まずは両山の鞍部(山と山の間の低い部分)の「一ノ越」(2705m)へ・・・?
その鞍部に縦の細い筋が見えていますが、登山者たちの足跡です

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2017.06.05 
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屋外の駐車場は空いていたのですが、室堂ターミナルの中は大混雑・・・
まだ朝の8時半前なのに、2450m地点にこれ程の人が居るって

この室堂では、約1時間半のフリータイム
集合時刻は10時です
ただ、お目当ての「雪の大谷」は9時30分オープンで、まだ小一時間あります

約1時間かかる「みくりが池」周遊をするかどうか、迷いながら・・・
バスホームのある1階から階段で3階へ上がり、屋外へ。

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2017.06.03 
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「立山黒部アルペンルート」内、標高977mの「美女平」

ここからは「立山高原バス」で、標高2450mの「室堂」へ向かいます
所要時間は約50分

1月下旬から除雪作業が始まり、4月15日に開通したばかりの道ですが
この辺りでは雪が全くありませんね

このアルペンルートでは一般旅行客と同乗となり、座席位置も運次第
臨時便でも、多くのツアーと相乗りになります

そんな状況の中、運良く進行左側の前から2番目の席を確保できました

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2017.06.02 
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空が明るくなってきました
朝4時28分・・・日の出はもう間もなくの筈
でも、陽が昇る東側に北アルプスがそびえているので、少し遅いかな?

富山県魚津市、「魚津マンテンホテル駅前」の部屋から
雪を被った北アルプスの山並みが見えています

今日はお天気が期待出来そう

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2017.06.01 
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沢山の観光バスが駐車しています
黒部渓谷鉄道「宇奈月」駅前広場です

トロッコ列車で「鐘釣」駅往復をして、本日の予定は終了

この後、夕食を摂って、宿泊先のホテルへ向かいます

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2017.05.31 
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黒部渓谷鉄道「鐘釣」駅
下り「欅平」行きが到着します・・・最終1本前の列車です

駅名は、近くにある釣り鐘状の東鐘釣山、西鐘釣山が由来

「釣鐘」状なら「釣鐘山」にすれば・・・と思うのですが
他にも「釣鐘山」があって、混同しないように、なのでしょうか???

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2017.05.30 
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「黒部渓谷鉄道」の「鐘釣」駅・・・約1時間のフリータイムです

乗車してきた「トロッコ列車」が出発していきます
出発時、この駅ではスイッチバック風なシーンを見る事が出来ます

ホーム途中にあるポイントを渡って出発していきますが
到着時はポイント手前で止まらず、安全側線まで真っ直ぐに進行

旅客の乗り降り後、出発時に
一旦、バックして、ポイントが切り替わってから前進します

駅敷地が、崖と黒部川に挟まれた僅かなスペースで
複線分の幅を長く確保できなかった為かもしれません

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2017.05.29 
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「黒部渓谷鉄道」、「黒薙(くろなぎ」駅を発車

高さ60mの「後曳橋(あとびきばし)」を渡ります
名前の由来は、かつて山に入る者が、あまりの谷の深さに
思わず、後ずさりをした・・・からと言われているそうです

窓ガラスも仕切りも無いトロッコ客車だと迫力が増しますね

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2017.05.28