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これまで、トンネル探訪とか沿線の景勝地訪問等のプランが
多かった「北越急行」のツアーですが、今回は

かつて、時速160km/hを誇った特急「はくたか」の
映像作品を映画館で鑑賞というもの

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2023.12.06 
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20231017172303
今日は日帰りで静岡県へ・・・

JR東海の企画
「浜工団体専用新幹線で行く!JR東海浜松工場へGO」に参加

要は「ドクターイエロー」の車内見学、
東海道新幹線「浜松工場」の見学・・・のプランです

工場見学なので、9時15分に到着、11時45分に退出

あっさり、2時間30分で終了するプラン・・・
東京には14時27分に到着しちゃいます

でも、このツアー、乗車した新幹線で「浜松工場」に直接、乗入れる事になっていて
(想像ですが)、浜松駅を過ぎてから、工場へ乗り入れる路線に
スイッチバックで入っていく

東京への帰路も、工場から本線まで行き、
スイッチバックして、側線から東京へ向かう・・・らしいです

そして、工場に入場する前、東海道新幹線唯一の踏切を通過

そういう行程はなかなか経験出来ないので、楽しみ

プラス、復路車内では、おむすび弁当の他、バニラアイスクリームが配られるとか
あの有名な、新幹線の硬いアイス、かな?とこちらも楽しみ

ネックは、いつも旅の帰りに楽しむ、くろすけ水(ハイボール)

現地では営業駅(浜松駅)での停車(運転停車)は無いようで買い物が出来ません
行きの東京駅で購入しようかなと・・・思ったりしています

訪問日:2023年10月21日
つづく

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2023.10.21 
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20230820113047
並べる順番を間違えました・・・真ん中、上、下の並びが正しいです
(グリーンのラインは旅行会社さんのチェック)

今から約7カ月前の2月、3男家族が来た時、毎年、実施してきた夏旅の話題が出て
今年はどんな感じに?・・・との中で

共通していたのが、鬼怒川温泉「あさや」のバイキングが食べたい!
(TV番組でよく特集が組まれてて)

それなら、孫たちを「SL列車(大樹)」に乗せて「鬼怒川温泉」へとなりました

そこに私が、どうせ行くなら、今夏デビューする「スペーシアX」の
あの個室に乗りたいね・・・と。

皆、賛成となりましたが、手配は言い出しっぺの私の役に・・・。

通常の特急列車だと、乗車日の1カ月前から発売なのですが
東武鉄道のサイトを見ると、ツアー(第2弾)が既に予約開始されていました

時期としては、土日ですが、秋は紅葉で混むだろうし、夏休みも同様
夏休み直後の9月の週末なら、多少は空くかな?と申し込みを始めましたが・・・。

申込→満席、申込→満室の繰り返し(満席は列車、満室は宿)

「あさや」って大きなホテルですが、満室って事もあるのですね

Web申し込みでは、申し込んだ翌日に返事が来るシステム(らしい)なので
結果が判明して、新たな申し込みが出来るのは2日後・・・。

数日かかって、結果は、9月の週末は・・・全滅でした

1回1回、往復の希望列車、宿の部屋の仕様、人数、同行者の年齢、連絡先
等々、打ち込んでの申込で、3回目、4回目位からウンザリしてきたり

10月は孫の幼稚園の行事があるので避けて欲しいと3男からの意向、
ならば、8月で申し込む事にしたのですが、夏休み中は難しい・・・かなと危惧

そしたら、8月26日の「申込」が「ご予約手配が完了いたしました」の返信

往路が「スペーシアX1号」の「コックピットスイート」1室

復路が「スペーシアX6号」の「コンパートメント」2室

今日と明日、乗ってきます!!
(座席写真はこちら

・・・と言う事で、今日・明日はお返事やご訪問が遅れる事
ご容赦ください


2023.08.26 
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何かイベントの発表は無いかな?と日頃、チェックしている「北越急行」さんのHP
・・・5月になって、新企画が発表されていました

「ナイトタートル」、この企画、以前もあり、応募したのですが、抽選で落選
リベンジという面も有り、応募しました

選んだのは、2コースある内、「弾丸徹夜コース」でした

もうひとつの「らくらく宿泊コース」との違いは、昼間の車両区(構内)の見学の有無

この見学は、前回参加した「スノーシュー」企画で体験済みだったので
同内容を省いた方で応募

「弾丸徹夜」に応募はしましたが、前後の予約の関りもあって、両プランを検討・・・
「弾丸」は費用は安いのですが、色々、悩み所もあって。

ツアー終了後、朝4時40分解散となっているのですが、東京へ戻る場合
始発電車までかなり待つ事になります(約2時間)

その間、休憩を兼ね朝食を取れるお店があるのでしょうか

都内でも24時間営業店が減っている昨今、六日町界隈で・・・と調べると
一応、24時間営業の牛丼チェーン店は、駅から約2kmの場所にありました

徹夜で歩き廻った後、さらに往復4kmはきつそう

ならば内容が被っても、ホテルで温泉入って、休憩できる方が
良かったのでは?と思い始めて・・・

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2023.07.05 
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対動物の排除用クッションが目立ちます

2020年2月、日帰りツアーで「熊野三社」を巡った際、名古屋から新宮まで利用した「南紀1号」
(復路は紀伊勝浦から「南紀8号」で名古屋へ・・・東京から日帰りで巡れるのに驚きでした)

この「南紀」に使用する「キハ85系」、3月17日で「ひだ」から引退して、
来月6月30日で「南紀」でも引退となり、JR線から姿を消す予定です

「ひだ」の引退前、今年2月に「富山」まで乗車してきました・・・
そして今回、「南紀」の引退前に乗車するプランを立てました
(間際だと、ファンが集まりそうなので、GW直後の週末に)

「ひだ」では何とか、グリーン車だった先頭展望席を確保しました

「南紀」の場合、指定席は「紀伊勝浦」寄りですが貫通路付き先頭車となり、
写真の非貫通タイプの展望車は、「名古屋」寄り自由席となります
なので、非貫通の先頭席に着席したい場合、「紀伊勝浦駅」で並ぶしかありません

始発の「紀伊勝浦」の発車時刻は、8時55分(4号)、12時22分(6号)、
17時11分(8号)の3本・・・夜間になる8号は省いての選択になります


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2023.05.16