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2週間ほど前、屋外のプランターから移植した「あさがお」

夏場なら、日々、成長する姿が見られるのですが・・・
ずっと同じ姿のまま

移植の際、思い切り「ひげ根」がちぎれてしまったので
育たずに枯れてしまうかな、と凹んでいたのだすが・・・

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2016.12.23 
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東京へ向かいます
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松本駅14時49分発「スーパーあずさ22」号
終点、新宿駅には17時26分到着、2時間37分の旅です

この車両(E351系)は1993年登場、すでに23年経ち、
後継車(E353系)が昨年に登場(試運転中)

昨年の上高地行が、E351系のラスト乗車となると思って感慨深く感じていたのですが、
その後もちょこちょこ、乗る機会があって、今回の旅でもまたお世話になりました

次の上高地行では、どちらの車両に乗車となるのか・・・

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2016.12.22 
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先週の土曜日は、地元の忘年会でした
最初は、20歳の時(一応)なので、かれこれ30数回になります

「地元の忘年会」のメンバーは、幼稚園~中学校の同窓生
そこから派生して、それぞれの高校・大学の友人が加わりました

同級生だけだったのが、彼女連れとなり、奥さん連れ、さらに子供を加えて
一時は40人以上の大忘年会となった事も

子供メニューを出せるお店とか、会場探しも大変だし
落ち着いて飲めない・・・って事で
再び、シンプルな姿に戻っています

今回の参加者は13名

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2016.12.21 
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送迎車に乗っています
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標高720mほどに位置する「島々橋」を渡ります
「島々谷川」の両岸の紅葉が綺麗です

標高1500mの上高地から800mほど下ってきて・・・
松本駅が約580mなので、ほぼふもとに降りてきた感じ

地図を見ると、上流に見える橋を通る道が「野麦街道」となっています
昔は集落を通る、あの道が本道だったのかもしれません

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2016.12.20 
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例年、撮った風景写真を年賀状に使用しているのですが
今年はピンと来るものがなくて、気乗りしない時間が過ぎていました

どうしたものかな~

来年は、2017年、平成29年、酉年・・・

酉年

前にもやった・・・12年前

ぴよの出番

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2016.12.19 
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松本駅へ向かいます
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バックに「明神岳」(2931m)・・・「上高地バスターミナル(BT)」です
左側の穂高岳はまだ雲に覆われていますが、陽射しが出てきました

11時を過ぎて、続々と観光バスが到着しています
11月の平日とは言え、残り2週間ほどで冬期閉鎖となる前に
上高地を楽しもうという観光客が訪れてきているようです

折角、お天気が回復してきたのに、まもなく松本駅へ下る時刻
・・・12時30分、「中の湯温泉旅館」の車で送って戴きます

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2016.12.18 
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袋田の滝を後にします
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急な階段の連続だった「生瀬の滝」を往復して
膝がガクガク、ふくらはぎはパンパン状態に・・・

バス駐車場まで、あと僅かなのですが、ちょっとした勾配でも
ひと休みしながらの歩みです

やっと降りてきて振り返ると、吊り橋と「袋田の滝」・・・
人の姿が入ると、滝の大きさが再認識出来ますね

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2016.12.17 
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あと1時間の滞在です
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梓川沿いの散策路・・・田代橋から河童橋へ向かっています

黄色く色づいたカラマツ林に先には、初雪の「六百山(ろっぴゃくさん)」(2470m)、
「霞沢岳」(2646m)がそびえています

気温自体は0度まで下がっていませんが、風が強くて
体感温度は、多分、氷点下・・・ひたすら寒いです

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2016.12.16