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築25年を過ぎてるので、天井の汚さをお見せする点、ご容赦を・・・
チカチカし出した、天井のライト

消耗品だから時たま、ある事だけど、最悪の位置

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2017.08.23 
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SF映画に登場しそうなフォルム
青色のライトに照らされて浮かび上がる表情もカッコいいですね

「ダイオウグソクムシ」
水深200~1000mに生息

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2017.08.22 
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生きた化石と呼ばれる「シーラカンス」が5体

一般公開が正式に認められた、本物の5体です
その内、2体が生冷凍状態で保存・展示されています
冷凍標本の展示は世界唯一

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2017.08.21 
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「メロン1号」
大きさはあまり変わりませんが、網目に色がついてきた感じです

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2017.08.20 
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今、水族館で大人気なのが「クラゲ」・・・
ゆらゆらと海中を漂う姿に癒されます

「沼津港深海水族館」にもクラゲの水槽がありますが、
確認できたのは、ひとつの水槽だけ・・・ちょっと寂しいかな

でも、展示するクラゲは時期によって変更されるようです
過去には「黒いクラゲ」の時も・・・見てみたかったですね

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2017.08.19 
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静岡県沼津市にある「沼津港深海水族館」
館内を1階から2階に移動します

この水族館の目玉のひとつが「シーラカンス」
剥製が3体、冷凍2体の5体も展示されています

ワシントン条約で規制される前に捕獲されたシーラカンスで
水族館で冷凍状態の展示は世界初なのだそうです

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2017.08.18 
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ついに対面!!!
「ダイオウグソクムシ」
と思ったら

「バシノモス」
2006年に記載された、グソクムシの仲間
水深500mからカゴ漁で捕獲
ニューカレドニア周辺で生息が確認
・・・だそうです

「沼津港深海水族館」の「ヘンテコ生き物」コーナーを巡っています

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2017.08.17 
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「沼津港深海水族館」
展示されている生き物は、約60種、1500匹

他の水族館のように、ペンギンとかイルカ等々、人気のある生き物は居ませんが、
深海らしく、なかなか深~い生き物が展示されています

ライトで美しく光る「ドフライン・イソギンチャク」
200~400mに生息

1904年に採集されて以来、約110年ぶりに東京湾で再発見されたイソギンチャク
名前は、発見者の「ドフライン博士」に由来

展示されているものは、2014年の駿河湾での底引き網漁で捕獲されたそうです

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2017.08.16