180630102440a2.jpg
180630102440
ツィ友さんが神奈川の空をアップ・・・太陽の周りに暈が出来ていました

「東京は出ていませんか?」とのツィートにベランダに出て見上げると・・・
虹色の暈が出来ています


でも、スマホじゃ入りきらない・・・慌てて、デジカメを準備


READ MORE▼

2018.06.30 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「30年ぶりに」のトップ記事はこちら


180616073555a2.jpg
180616073555
「上野」駅地下新幹線ホーム

「仙台」行「やまびこ125」号が入線・・・E5系編成です

「はやぶさ」に使用されるイメージですが、今や38編成を越え
多くの「はやて」、「やまびこ」、「なすの」に広がっているようです

初の320km/h体験が出来る!!
と、思ったら、「はやぶさ」以外は、最高275km/h運転
・・・帰りの「はやぶさ」に期待します

READ MORE▼

2018.06.30 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています


180614190000a2.jpg
180614190000
宮城県仙台市を訪れるのは、1999年7月、仙台市宮城県スポーツセンターで開催された
「東日本ジュニア体操競技選手権大会」
子供が出場し、その応援で日帰りして以来・・・だったような。

そして、母の故郷を訪れたのは、祖母の葬式の30年前、叔父の葬式の15年前
・・・30年間で2回
ただ、叔父の葬儀の際は、少し離れた鳴子温泉に宿泊・・・
宿→寺院→帰路で、故郷の街を歩く事は殆どありませんでした

私が子供の頃は、夏休み、冬休み等、長い休みの時、毎年のように
祖母宅に1週間とか長く滞在していました

今回は、この春、亡くなった叔母の納骨のための訪問です

叔母は、母の姉妹の一番年下で、東京近郊でひとり住まい

ずっと独身で、いつも若々しい印象・・・私たち甥っ子や姪っ子を
可愛がってくれてました

その叔母が、自宅で突然死

叔母は7人兄弟姉妹で健在なのは私の母と叔母がひとりだけ

母は認知で施設に入居中、叔母は足が弱くなり、宮城県在住

なので、お葬式は、可愛がってもらった甥っ子、姪っ子たち5人により
叔母が住んでいた千葉市で行いました

そして四十九日が過ぎ、お寺との調整がつき、今回、納骨に・・・。

お墓は、叔母の故郷、宮城県
お母さんだった祖母、弟だった叔父も眠っているお墓に入ります

東京及び千葉に住む、私たち甥っ子姪っ子は当日現地集合

私は、母や叔母たちの故郷を30年ぶりにゆっくり歩きたくて
前日に出発する事にしました

READ MORE▼

2018.06.29 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「Turtle再び」のトップ記事はこちら


180609181146a2.jpg
180609181146
上越新幹線「越後湯沢」駅
18時12分発、「とき338」号が入線

始発の「新潟」から終点の「東京」まで各駅停車

「東京-越後湯沢」間の「とき」って
東海道新幹線の「のぞみ・ひかり」タイプのイメージでしたが、
どうやら違うようですね(「たにがわ」が「こだま」タイプ)

途中、「大宮」から先、「新潟」まで無停車の「とき」(下り)もあるし
数駅通過、1駅通過・・・と様々

上越新幹線は昼間帯(11時~14時台)は1時間に1本の運転と
本数が少ないので、列車名を増やす方が煩わしいのでしょうか

READ MORE▼

2018.06.28 
180627074812a2.jpg
180627074812
10日ほど前から蕾が膨らんできた「ミニ胡蝶蘭 紫式部」

ひとつめの蕾が開花しました

READ MORE▼

2018.06.27 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「Turtle再び」のトップ記事はこちら


180609165840a2.jpg
180609165840
北越急行 ほくほく線「六日町」駅ホーム

乗換え階段の入り口天井に掲げられた駅名看板は
「片岡鶴太郎」さんの書・・・ほくほく線全駅にあります

一旦、階上の自由通路で解散をして、各々、帰路につきます

意外だったのが、JRに乗らずに駅出口へ向かう方が多い事
地元の人?それともここまで車で来たのかな?

READ MORE▼

2018.06.27 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「Turtle再び」のトップ記事はこちら


180609150431a2.jpg
180609150431
「美人林」の見学を終えて、ほくほく線「まつだい」駅へ戻ります

皮肉な事に、行程を終える時間が近づくに連れ、お天気が回復

READ MORE▼

2018.06.26 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「Turtle再び」のトップ記事はこちら


180609134753a2.jpg
180609134753
「キョロロの森」の見学を終えて、集合
青空が広がっています

「展望台」往復で汗をかき、
着ていた薄手のセーターは駐車しているバスに置いてきました

美人林の中には虫が多いと言われていたのですが
いざとなれば、北越急行準備の防虫スプレーのお世話になるしか・・・

READ MORE▼

2018.06.25 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「Turtle再び」のトップ記事はこちら


180609132028a2.jpg

180609132028
新潟県十日町市にある「キョロロの森」

建物壁面は一面、赤茶色の錆・・・ほくほく線の信濃川鉄橋と同じく豪雪対策です

正式には「十日町市立里山科学館 越後松之山「森の学校」キョロロ」

「キョロロ」は田植えの時期に渡ってくる「アカショウビン」という
カワセミの鳴き声・・・なのだそうです

READ MORE▼

2018.06.24 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています

「Turtle再び」のトップ記事はこちら


180609122823a2.jpg
180609122823
北越急行 ほくほく線「まつだい」駅に隣接した「まつだい郷土資料館」
その「収蔵庫」

豪雪に備えて、軒が高い位置に・・・実際、冬に訪れた際
壁面の半分以上の高さまで雪に覆われていました

READ MORE▼

2018.06.23