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「なごみ」は新宿駅を少し遅れて発車

早速、モニターで全面展望を楽します
乗車しているのは3号車なので、約50m前の景色です

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2018.10.24 
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今回の「なごみ」は、新宿駅10時4分発
終点、松本駅には13時丁度の到着

土曜日運転の「あずさ55」号と同じ時刻になっています

「あずさ55」号の停車駅は、立川、八王子、大月、石和温泉、甲府、
小淵沢、富士見、茅野、上諏訪、下諏訪、岡谷、塩尻、そして松本
・・・結構、停車していきます

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2018.10.23 
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今回の「なごみ」乗車は、ツアー会社の貸切プランでした

新宿から長野県・松本への往路を、この「なごみ」に乗車する
日帰りプランと更に黒部まで足を伸ばして宿泊するプランの合同のツアー

どちらのプランも最少催行人員をクリア-

実現して、ホッとしました

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2018.10.22 
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新宿駅10番線に入線した「なごみ(和)」

車体は「漆色」・・・角度や光の向きにより色合いが変化する
マジョーラ塗装が用いられているそうです
鏡面仕上げで、正面のレールもくっきりと映り込んでいますね

腰回りの3本のゴールドラインが、漆色をキリッと締めています

形式は、JR東日本「E655」系、交直両用特急電車
直流、交流(50、60ヘルツ)区間、中央線の狭小トンネル区間の運行可の他
サービス電源供給のディーゼルエンジンが搭載されていて
ディーゼル機関車の牽引で非電化区間の運用も可能なのだそうです

つまり、日本中、大抵のJR線は走れる。。。そうです

最高速度は130km/h、定員は107名(5両編成)

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2018.10.21 
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朝9時過ぎのJR新宿駅「南口改札」

普段の散策や旅行では、休日の、もっと早い時間帯の出発で
平日の、混んだターミナルはちょっと慣れていません

今回のツアーの待ち合わせは、この改札口を出た所です
以前、立山・黒部アルペンルートを訪れた時も同じでした

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2018.10.20 
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「新世界 透明標本」
2010年10月25日 第6刷
1500円(本体)

これまではカワイイ系、癒し系っぽい選択でしたが
今回は、写真の美しさや普段、目にできない生き物がテーマの本です

化学や生物は得意では無かったのだけど、なぜか好きで
ついつい購入してしまいます

「透明標本」は筋肉を透明化し、軟骨を青く、硬骨を赤く染色する骨格研究の手法だそうです

表紙は「ウズラ」、内臓と表皮を取り除いてから透明化

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2018.10.19 
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彼岸花を見に、西武池袋線で訪れた「横瀬」駅

そのホームで見えた、赤い電気機関車

製造から約50年経過、「さよなら運転」からも20年以上経過してて
まさか、その姿を見る事が出来るとは・・・。

当時、私鉄では最大級の電気機関車で塗色や丸窓など
デザイン的にも注目を浴びました

実際に見たのは、ホンの数回でしたが、ワクワクする車両のひとつだった訳ですが
久々に姿を見て・・・買っちゃいました

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2018.10.19 
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180923135529
1面2線の秩父鉄道「熊谷」駅に到着しました
電車はここが終点ではなく、さらに東進、東武伊勢崎線「羽生」駅へ向かいます

秩父鉄道「熊谷」駅は、レトロっぽい雰囲気
屋根を支える柱には、古いレールが使われています

SL列車が発着しても、違和感がありません

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2018.10.18