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JR「烏山」駅に向かうバス時刻は13時22分・・・あと30分ほどです
週末は1日3便の路線なので、絶対に乗り過ごせない

一通り巡った敷地内ですが、最後にもう一度、サラッと見て回ります

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2019.01.27 
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栃木県那須烏山市にある那珂川清流鉄道保存会」

広い敷地の北側の方に「八溝(やみぞ)高原」駅の駅名標

「駅」と言っても、特にホームがある訳でもありません
子供さんが乗る、ミニ列車の駅のようです

この敷地が葬儀場「八溝会館」という事からもあるのでしょうが
元々、「八溝」は福島県白河市から茨城県の「筑波山」にかかる山地の名称

福島県境の「八溝山」(1022m)から南に伸びる「八溝山地」は
栃木県側の平野と茨城県側の常陸台地を隔てる形で連なっています

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2019.01.26 
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女性スタッフさんのお話だと
鉄道車両ではなく、ニャンコ目当ての来訪者も多いとか・・・

車両の写真は撮らずに、ニャンコばかり撮って帰られるそうです

でも、それもいいかも

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2019.01.25 



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E10形」蒸気機関車が走った奥羽本線の「板谷峠」

1949年の直流電化で「E10」を九州に追いやった後、
1968年に交流に切り替え
その際に投入された、交流電気機関車です

「板谷峠」は、大出力エンジンを搭載したディーゼル特急「つばさ」でも
オーバーヒートを起こし、この「EF71」を補機として連結して、峠を上下した難所


当初は、その補機として「福島-米沢」間の運用でしたが
後には「福島-山形」間を直通する運用も組まれたそうです

製造:1968-1973年、製造数:15両
(模型は購入時の姿でプレート等未装着の状態です)

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2019.01.24 
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車庫の中には、JR(国鉄)以外の車両も沢山、保管されています

ディーゼル機関車…2つ目(ライト)なので雪の多い地域で
運行していたのでしょうか?
機関車の後ろには、客車が連結されています

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2019.01.24 
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先週の記事で、花が開いたと書きましたが
まだ中途半端な頃合いでした

昨朝、小さいながらも、ちゃんと「蘭」っぽい形で開きました

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2019.01.23 
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栃木県那須烏山市にある「那珂川清流鉄道保存会」

この車両を見たくて、訪れました

1991年、JR東海の特急「ひだ」と連結して、岐阜県「高山」まで運転開始
最高速度120km/hを誇る、名古屋鉄道(名鉄)のディーゼル特急

当時、赤色のパノラマカーや「たかやま」の国鉄、準・急行っぽい車体色の中
この塗色は注目を浴びました

2001年、福島県の「会津鉄道」に譲渡
2002年、快速及び普通列車として運行開始

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2019.01.23 
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栃木県那須烏山市にある「那珂川清流鉄道保存会」

「八溝会館」という葬儀社の敷地内にあります
その敷地にある施設には「馬頭運送株式会社」という社名が出てて
この保存会と、どう関わっているのか???でした

調べてみると「八溝会館」の社長さんが、引退したり、廃棄された鉄道車両を収集
「馬頭運送株式会社」が修理・整備をしているのだそうです

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2019.01.22