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190721140229
プランでは、13時30分から14時25分まで・・・
55分の滞在時間としていたのですが、すでに30分を経過

見渡したショーケースの数で言えば、まだ1/3ほどしか見ていません

予想以上の「人面石」の数です

「石」の羅列がしばらく続きます

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2019.08.19 
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35.5度、夏真っ盛りです

でも、風船かずらの先っぽは収穫時期になりました

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2019.08.18 
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国鉄キハ57系気動車

製造は1961、62年(昭和36、37年)
形式と製造数は、キハ57が36両、キロ27が7両

同じ1961年に登場し、全国区となった「キハ58」系急行用気動車と
構造、エンジン、客室装備は共通ですが
台車が特急型と同じ空気バネ式でディスクブレーキを装備

唯一、信越本線、碓氷峠(横川-軽井沢)のアプト区間を通過できる
急行用気動車として製造されました

キハ57はエンジンを2基、キロ27は1基装備

模型は、キハ57+キロ27+キハ57の3両編成です

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2019.08.18 
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190721135857
展示されている「人面石」の数が膨大で
ここ最近の記事は、石の写真だけになっています

俳優の「ザキヤマ」・・・「山崎弘也」(やまざき ひろなり)さん

「石」の顎は割れていません

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2019.08.17 
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190721135508
秩父市にある「秩父珍石館」・・・膨大な数の展示石です

芸人の「南原清隆」さん
言われて見ると、似てるんですよね~

この「珍石館」には、人面に見える河原石だけでも1700個
・・・現在、さらに増え続けているそうです

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2019.08.17 
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190721133838
秩父市にある「秩父珍石館」

先に「かかしの里」を巡りました。後半はここ「珍石館」です

今回の記事タイトルの「案山子と石」・・・実に安直なネーミング

1階は左側に整理中の石を置いたスペース、右側にトイレ?や2階への階段があり
見学スペースは実質8畳ほどで、想像以上に狭い印象を受けました

室内に案内してくださったお父さん(初代館長さんの娘婿さんでしょうか?)が
「最初に2点だけ説明して、その後、ご自由に見てください」と。

この巨大な亀の甲羅のような岩・・・見た通り、「亀甲石」(きっこうせき)と言うそうです

「亀甲石」は、北海道産の他、ここ秩父で産出されるとか(生成方法はこちらを)

亀甲石もすごいですが、その下の台座となっている石にも注目ですね
展示物に重量が有るので、生半可なモノじゃダメですしね・・・。
(この「珍石館」では展示石に合わせて台座も工夫されていました)

この後は、1階の展示スペースに置かれていた「珍石」から・・・

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2019.08.16 
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190721131452
秩父鉄道「影森」駅前

武甲山麓のセメント工場への支線の起点となるからか
駅構内には留置線が多く有り、広々としています

でも、かつて有った駅舎は撤去されたそうでホーム上に機能を集約

駅前広場にはホームへの地下階段の入口があり、
その隣には、駅舎と間違えそうな立派なトイレがあるだけ

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2019.08.15 
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190721125537
秩父鉄道「三峰口」駅を発車

当初、雷の予報もありましたが、降られる事無く、案山子巡りは終了しました

次に訪れるのは、展示館・・・ゲリラ豪雨とかでなければ
何とかなりそうな感じです

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2019.08.15 
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190721121646
秩父鉄道「三峰口」駅が見えてきたところで、一旦左折して
警報機の無い踏切を渡ります

ここから見える景色、山並みの規模は違いますが
信越本線「横川」駅に似た雰囲気

ギザギザした背後の山稜が「妙義山」っぽく感じます

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2019.08.14 
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190721120034
「白川橋」まで戻ってきました

橋の歩道上には、見物人がカメラを構えています

よく見ると、吊り橋の入り口ではない場所で
女性が足を崖下へ投げ出して座っています

何やら、先の方へワイヤーが何本も伸びていますが

まだ電車の発車時刻までは余裕があるので、他の方と同様、見物を・・・。

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2019.08.13