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満杯状態の駐車場でしたが、大型バス専用スペースは3台分空いていて
何とか降車出来ました

利用したツアーではバス2台での運行なので
ここ「白駒池」の大型バスの駐車スペースは残り1台分になりました

恐らく、事前に予約してあるのだと思いますが・・・
遅れたりしたら、駐車不可になる事もあるのでしょうかね?

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2019.10.26 
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第1号第2号の後、第3号、第4号が完成

電車好きの孫1号に、これまで散策先で撮った写真を
フォトブックにまとめた物です

フォトブック1号、2号とも孫はいつも見ているそうで、喜んでいるみたい

1号は、2014年までのデーターから
2号は、2015~2016年

そして、今回の第3号は、2017年前半
第4号は、2017年後半から抽出

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2019.10.25 
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JR東海「371系特急型直流電車

1991年、JR東海の在来線特急電車として製造された、最初の車両だそうです
編成は、7両固定の1編成のみ、最高速度は120km/h

この「371」系は、JR御殿場線「沼津」駅と、小田急電鉄「小田原線」を
経由し、小田急「新宿」駅間を1日2往復の運行

かつて御殿場線では、東海道本線「東京」駅からの急行「ごてんば」(165系)が
急行「東海」と併結、運転されていましたが、利用者が少なく廃止

一方、小田急「新宿」駅から小田急SSE車を使った連絡急行「あさぎり」が
「松田」の連絡線を経由して、直通運転していましたが、車両の老朽化が進行

御殿場線内の線路設備の改良実施後、運転区間を「沼津」まで延長し
新型車両として、小田急は20000系RSE車を製造

そしてこれまでと異なったのが、小田急からの「片乗り入れ」ではなく
JR車両も小田急へ乗り入れを実施した事でした

そのために、JR側が製造したのが、この「371」系でした

JR東海としては、「新幹線」で首都圏に乗り入れていますが
在来線の東京進出は「ムーンライトながら」くらいでしょうか

小田急本線には東京メトロ千代田線を経由して、JR東日本「常磐」線の
車両が顔を出していますが、この「あさぎり」の運転により
私鉄路線内でJR東日本とJR東海の車両が出会うという珍しいシーンも生まれました


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2019.10.25 
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「横谷観音展望台」から駐車場に戻ってきました

この駐車場にも感じの良い展望スペースがあります
各地にある、○○テラスって名前を付けたくなるような・・・。

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2019.10.24 
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「横谷観音展望台」に着きました

方角的には西南西に開けた展望台のようです

手前の緑に覆われた山地を上ってきました
狭間に「横谷渓谷」が伸びているようです

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2019.10.23 
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「霜降の滝」見学後、「横谷旅館」に戻ってきました

その脇に落ちる流れ・・・人工的な物でしょうか?

意外と、こちらの方が「霜降の滝」より「滝」っぽいかな

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2019.10.22 
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黄色い彼岸花

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2019.10.21 
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長野県、蓼科高原の「横谷渓谷」にある「乙女滝」

「乙女」の名称とは逆に、荒々しさを感じる滝です

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2019.10.20