コロナ禍となって1年半が過ぎましたが、依然、変異株の猛威が継続しています

業務の方は時短・交替制をとっていて、個人的な散策は自粛しないとならない状況
もう少しの間、過去の散策記事を再掲載させて頂きます

第27弾は、2014年07月12日の県への
日帰り散策
です

サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
大きめのサイズの写真が別に表示されます
文章内、〇〇は別写真等にリンクさせています


「梅雨半ばの猛暑日に」(再)のトップ記事はこちら


ケーブルカー「高尾山」駅展望台から

140712132510z2.jpg
14.07.12.13:25.10.
ケーブルカー「高尾山」駅近くの展望台からの眺めです

解説板によると、都心の高層ビルやスカイツリー、東京タワー、お台場、横浜港方面が
見渡せるそうですが、暑い時期はどうしても霞んでしまいます・・・
見えるのは立川、武蔵野辺りの街並みまででしょうか

今回の散策・・・いつも通り、コンパクトデジカメとデジタル一眼、それに交換レンズを
2本持参していたのですが、移動しながらの場面ばかりで、
デジタル一眼を使ったのはここだけ(それも大した映りではないし

重たい思いをして歩いたのに・・・

READ MORE▼

2021.06.30 
コロナ禍となって1年半が過ぎましたが、依然、変異株の猛威が継続しています

業務の方は時短・交替制をとっていて、個人的な散策は自粛しないとならない状況
もう少しの間、過去の散策記事を再掲載させて頂きます

第27弾は、2014年07月12日の県への
日帰り散策
です

サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
大きめのサイズの写真が別に表示されます
文章内、〇〇は別写真等にリンクさせています


「梅雨半ばの猛暑日に」(再)のトップ記事はこちら


高尾山をリフトで上がります

140712130517z2.jpg
14.07.12.13:05.17.
午後1時を過ぎたばかり・・・「高尾山口」駅付近の飲食店は、
まだランチ客が大勢でひとりでは入り難い雰囲気

時間つぶしに「高尾山」中腹まで上がってみる事にしました

高尾山ケーブルカーの「清滝」駅、
駅舎を抜けてリフト乗り場へ登っていきます

結構、ここでヘバッてしまう人が居るかも?と思ってしまう、
坂道と階段の連続技です
(午前中の山梨での歩きで、私自身もへばっています

正式名は「高尾登山鉄道」の「エコーリフト」・・・
高低差237mを、872mの路線で結ぶ・・・そうです。

リフトは二人乗りで168台、あるそうです

READ MORE▼

2021.06.29 
コロナ禍となって1年半が過ぎましたが、依然、変異株の猛威が継続しています

業務の方は時短・交替制をとっていて、個人的な散策は自粛しないとならない状況
もう少しの間、過去の散策記事を再掲載させて頂きます

第27弾は、2014年07月12日の県への
日帰り散策
です

サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
大きめのサイズの写真が別に表示されます
文章内、〇〇は別写真等にリンクさせています


「梅雨半ばの猛暑日に」(再)のトップ記事はこちら


「高尾」駅に着きました

140712125033z2.jpg
14.07.12.12:50.33.
「大月」駅から37分・・・「中央本線」ローカル電車の
終点駅「高尾」に到着しました

「都留」までリニア線を見学に出かけたのに肩すかし~
半日しか経っていないのに、ある意味、路頭に迷った状況です

とりあえずお昼なので、「高尾山口」駅近くにあった「川魚料理屋」さんでランチを
・・・って事で寄る事にしました(以前、高尾山を訪れた帰りに寄った事がありました)

ここで、JR線から京王線に乗り換えます

READ MORE▼

2021.06.28 
20210626104243a2.jpg20210626104243
恐らく5月の最初に孵化したグループの1匹かと・・・

親メダカと見間違るような大きさになりました

周囲を、その後、孵化した赤ちゃんメダカが泳いでて

そのサイズ差がお判りになるかと・・・。

READ MORE▼

2021.06.27 
20210616142019a2.jpg20210616142019
1965年から1979年までの間、国鉄の電気機関車の中で、
最多の308両が製造された「EF65形」直流電気機関車です

この機関車が人気を集めたのは、永年、東京から九州への
夜行寝台特急(ブルートレイン)を牽引する姿から。

設計最高速度:115km/h、最高運転速度:100km/h

10年以上の製造期間、最多両数の製造なので同形式の中で
仕様区分が分かれ、更にその中で細かい更新・改造が実施されています。

私も認識していた、大きな分類枠としては
0番台・・・一般形
500番台・・・高速列車牽引用で、P形(Passenger)とF形(Freight)
1000番台・・・旅客、貨物汎用のPF形

大きな分類では、この3タイプですが、製造年により
0番台では6次車まで、500番台では2次車まで、
1000番台では、8次車まで細かい設計変更がなされたそうです

模型では、プレート等は未着の状態です

READ MORE▼

2021.06.27 
コロナ禍となって1年半が過ぎましたが、依然、変異株の猛威が継続しています

業務の方は時短・交替制をとっていて、個人的な散策は自粛しないとならない状況
もう少しの間、過去の散策記事を再掲載させて頂きます

第27弾は、2014年07月12日の県への
日帰り散策
です

サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
大きめのサイズの写真が別に表示されます
文章内、〇〇は別写真等にリンクさせています


「梅雨半ばの猛暑日に」(再)のトップ記事はこちら


「富士急行」線「田野倉」駅です

140712112908z2.jpg
14.07.12.11:29.08.
雲はありますが、陽射しが厳しいホーム
・・・上下線で互い違いの構造になっています

まよい歩いた後で汗が止まらない状況
・・・かなり体力を消耗しています

電車の待ち時間が5分程度だったから良かったものの
長時間だったら、風も吹かない中、熱中症になりそうな状況です

READ MORE▼

2021.06.26 
コロナ禍となって1年半が過ぎましたが、依然、変異株の猛威が継続しています

業務の方は時短・交替制をとっていて、個人的な散策は自粛しないとならない状況
もう少しの間、過去の散策記事を再掲載させて頂きます

第27弾は、2014年07月12日の県への
日帰り散策
です

サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
大きめのサイズの写真が別に表示されます
文章内、〇〇は別写真等にリンクさせています


「梅雨半ばの猛暑日に」(再)のトップ記事はこちら


「富士急行」線、「田野倉」駅へ向かいます

140712110123z2.jpg
14.07.12.11:01.23.
「リニア実験線」を挟んで「リニア見学センター」の向かい側斜面に
ある「展望広場」からの眺めです(下記地図地点)

今日の試験走行は、トンネル内と車両基地内で・・・との案内
この見学センターには姿を現しません。

正面に見える「九鬼山」の向こう側に車両基地があるので
この山を越えた所を走っているのだろうなあ・・・と思いつつ

さて、これからどうしたものだろう
午前11時にフリーになってしまいました

「富士五湖」方面へ・・・という選択もあったのですが
ここまでのICカードが未精算状態
・・・JR「東日本」の駅窓口に行かないとなりません

やはり、最寄りの中央本線「大月」駅へ向かうしかありません

READ MORE▼

2021.06.25 
コロナ禍となって1年半が過ぎましたが、依然、変異株の猛威が継続しています

業務の方は時短・交替制をとっていて、個人的な散策は自粛しないとならない状況
もう少しの間、過去の散策記事を再掲載させて頂きます

第27弾は、2014年07月12日の県への
日帰り散策
です

サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
大きめのサイズの写真が別に表示されます
文章内、〇〇は別写真等にリンクさせています


「梅雨半ばの猛暑日に」(再)のトップ記事はこちら


「リニア見学センター」に到着です

140712102625z2.jpg

14.07.12.10:26.25.
「禾生(かせい)」駅から、16分・・・
「リニア見学センター」のゲート(らしき所)に到着しました

上部の高架橋は「中央自動車道富士吉田線」
右側が「大月、東京方面」になります

ここに来るまで、数台の車(業務用車両)と行き交った他、
先を歩いていた方、付近の田畑で農作業をされている方以外、静かな道でした

「見学センター」を訪れる人って居ないのでしょうか?

READ MORE▼

2021.06.24