サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています
「久しぶりのほくほく線」のトップ記事は
こちら

20220409103117a2.jpg20220409103117
えちごトキめき鉄道・妙高はねうまライン「高田」駅
元々は、JR信越本線の駅でした

駅舎の形、変わっていますね・・・と調べてみると、映っている建築物、
駅舎ではなく、アーケード・・・昔ながらの「雁木」をイメージしたそうです

確かに駅施設を出た所にこの屋根が連なっていました
さらに、中央部の建物状のものは「高田城」をイメージ・・・なのだそうです

READ MORE▼

2022.04.30 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています
「久しぶりのほくほく線」のトップ記事は
こちら

20220409101536a2.jpg20220409101536
「関川」を渡ります
南の方には、雪山が広がっています・・・「妙高山」(2454m)、
「火打山」(2462m)、「新潟焼山」(2400m)の「頚城三山」でしょうか

「超快速スノーラビット」はJR「信越本線」内は無停車で走行
ほくほく線の「六日町」駅と「犀潟」駅の59.5kmを40分、
表定速度は89.25km/hでした

特急「はくたか」と比べるとイマイチですが、最高速度110km/hに抑えられた、
優等料金無しの一般仕様の車両ですから、なかなかのものかと・・・。

READ MORE▼

2022.04.29 
20220428071601a2.jpg
20220428071601
白い鈴が連なりました

READ MORE▼

2022.04.28 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています
「久しぶりのほくほく線」のトップ記事は
こちら

20220409100729a2.jpg
20220409100729
数多いトンネル区間が終わり、「頚城平野」に出てきました

北には「米山」の姿が・・・高さ992mと、とりわけ標高が高い山では
ありませんが、奇麗な山容でとても目立つ山です

READ MORE▼

2022.04.28 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています
「久しぶりのほくほく線」のトップ記事は
こちら

20220409095150a2.jpg20220409095150
ほくほく線「超快速 スノーラビット」は「まつだい」駅を発車

高速運転を可能とするため、可能な限り直線区間が長い印象です

地図を見ると、角度のあるカーブがある箇所は「六日町」、「十日町」、「犀潟」・・・と
他の路線と接続する駅へ繋いだ区間だけなのが判ります

READ MORE▼

2022.04.27 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています
「久しぶりのほくほく線」のトップ記事は
こちら

20220409094425a2.jpg20220409094425
右カーブした「十日町トンネル」を抜けると
市街地から田畑の風景に一変します

渡る川は「信濃川」・・・奥から手前に流れてきます

READ MORE▼

2022.04.26 
20220425111904a2.jpg20220425111904
仮住まい中の「孫世代」

1匹の姿しか見えないようですが、他は左上に集まっています

私の姿を見ると、餌がもらえる・・・と水面に集まってきますが
食事は、引っ越した後

READ MORE▼

2022.04.25 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています
「久しぶりのほくほく線」のトップ記事は
こちら

20220409093403a2.jpg20220409093403
「魚沼丘陵」駅を通過し、「赤倉トンネル」に入りました

「赤倉トンネル」は長さ10472m・・・「ほくほく線」は全線単線なので、
トンネル内に交換可能な「赤倉信号所」と1面1線の「美佐島」駅が設けられています

また上越新幹線の「塩沢トンネル」とトンネル内で立体交差
両トンネルの間隔は90cm以下で走行音が聞こえるとか・・・。

READ MORE▼

2022.04.25