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「デイノケイルス」工作の続きです

3層に分かれてしまった#20のパーツも
何とか装着できました

今回、後方から大きなパーツ→小さなパーツの順に装着しましたが
これは逆ですね

小さなパーツを差し込む際、大きいのが邪魔になって
・・・小さい方からがベターのようです

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2022.08.31 
サムネイル化した写真・地図をクリックして頂くと
1200×900サイズの写真が別に表示されます
文章内、
〇〇は別写真等にリンクさせています
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「自然史博物館」の2階に下りてきました

このフロアには「中世代の海」、「海から生まれた生命」、
「生きている化石」、「ほ乳類の時代」、「氷期の時代」の
各コーナーが展開されています

まずは「プレシオサウルス」・・・恐竜を扱った本には必ず登場しますね

ただ、「恐竜」は「陸に棲む直立歩行する爬虫類」が定義なので
この「プレシオサウルス」は分類状では恐竜にあてはまらないとか。

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2022.08.31 
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白亜紀末期に生息していたとされる「デイノケイルス」
ギリシャ語で「恐ろしい手」の意味だとか

当初、発見された「両腕」の化石からはどのような姿か
想像がつかなかったそうですが、後に発見された骨格化石から、
全長11m、体重6.4トンと巨体だった事が判明したそうです

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2022.08.30 
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「東海大学 自然史博物館」の「恐竜の世界」コーナーを巡っています

アーチ状の天井が恐竜が隠れている洞窟のような
雰囲気を醸し出しています

空を舞う「アンハングエラ」・・・「プテラノドン」かと思ったら違っていました

原住民の言葉で「年老いた悪魔」、だそうです
恐ろしいのか、恐ろしくないのか、迷うところ

翼を広げると5mになるという巨大な翼竜ですが
もっぱら、魚を捕って食料にしていたとか。

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2022.08.30 
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まだまだ汗ばんだりしますが、猛暑の頃と比べて

確実に涼しさを感じるようになってきましたね

今朝、見ると・・・あさがおの花数が格段に増えていました

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2022.08.29 
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コアラの顔のようにも見える「東海大学 自然史博物館」
「海洋科学博物館」と並列した形で建てられています

ドーム状の天井が展示に役立つ構造になっています

入館料は、大人1000円ですが、「海洋科学博物館」との共通券は1800円
ちなみに東海大学の大学生は、どちらも無料だそうです

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2022.08.29 
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先日の「東海大学海洋科学館」に展示されていた「バケダラ

そのぬいぐるみがあると知り、他にもどんなのがあるのかな?と

見つけたのがこちら・・・深海生物ではないのですが

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2022.08.28 
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先週、半分ほど作った所で時間切れ
その続きを・・・今回はお昼前から始めました

写真の数が多くなってしまったので、文は短めにしています

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2022.08.28