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「大谷資料館」最寄は「資料館入口」ですが、
そのひとつ手前「大谷景観公園」のバス停で下車

開園が9時で、まだ30分以上あり、少しブラブラします

寒い頃、来た時、一面、霜柱でしたが、今は緑の絨毯です

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「大谷街道」沿い・・・
巨大な大谷石の岩盤をくり抜いた先にお家

スケールの大きな「門」です

以前、無かったような気がしますが、上の方に蜂の巣?

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「大谷景観公園」で、とても目立つ
大谷石製のトイレ

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岩壁に沿って流れるのは「姿川」

普段は川底が見える小川ですが、「鬼怒川」が決壊した2015年豪雨の際には
この「姿川」も氾濫し、流域の方が避難・・・修復にも長い時間がかかりました

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その「姿川」を渡った所に駐車場

開館30分以上前なので、広い駐車場には2台のみ

逆言えば、30分以上前なのに、すでに訪問客が来ている?

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「また来ました」・・・と、馴染みのお地蔵様に挨拶

紅い前掛け、色褪せちゃってますね

でも、お供えの小皿が増えてる・・・

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先日の豪雨の影響でしょうか・・・大谷石の合間の土砂が流出

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「資料館」のゲートは開いています

200mほど辿ります

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樹木に挟まれた道を歩むに連れて、はっきり判るのが冷やっこい空気

冷気が漂う元になるのが、この坑口です

地下の坑道から冷気が上がってきて、ここから放出
坑口上部が少し靄っているのが見えます

事前に見たHPでは、(坑内の)気温は9度との事でした

撮影日:2019年06月08日
つづく

本日、明日と三男家族が来て、夫婦は友人の結婚式に出席
その間、孫守りをせねばならず、時間が自分の思うとおりに出来ない可能性が・・・

で、お返事・お伺いがはっきりしません事、ご容赦を・・・


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2019.06.15 


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