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可愛いですね~、ペンちゃん

でも・・・目がチカチカしちゃうくらい、ピンク色が押し寄せてきて

会場の中に入って
ああ、ここはおっさんが来る場所じゃないと自分でも思うし・・・
周囲の人は、私を見て、そう思ったかと

そんな視線に負けそうになりながらも、楽しめたかも・・・


と、ミュージアムを出てから強がりました

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想像以上に新生姜・・・だらけ

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生姜のイメージは、確かに左側のヤツ

「岩下の新生姜」タイプは初めて見たかも

葉付きは飲み屋さんで食べた事あるけど、先っぽはもっと小さいヤツ

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内心、ヒヤッとしたけど・・・ペンライト、だそうです

そう、ペンライト

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新生姜を挟んで、両隣に座って、記念写真用?

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生姜が生姜色の毛布を掛けているのも、アレですが・・・

本棚の本、いいですね~

「シン・ゴジラ」がそのままの字体で、「シン・ショウガ」

「ショウガの休日」は、当然、ローマでしょ

「大家さんと新生姜」、新しい所も押さえていますね

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ひとつ、ふたつじゃ、スルーしちゃうけど

集団になると、思わずカメラを向けます・・・可愛い♪

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蟹のほぐし身にも見えます

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武田真治さんがモチーフ?・・・なんて思ったりして

日頃、アップした写真には添え文か説明を載せるのが礼儀と考えていたのですが・・・
新生姜の設定が、私の頭の先を行ってて、なかなか辛いです

新生姜とのコラボ・・・その組み合わせの多さに驚き

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生姜=ジンジャーと判っているのに

凝った感の全く感じられないシャレに、なぜか、感動

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お子さん方たちより先に、あの穴を覗いてしまいました

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キチンと見学したら、それぞれのぬいぐるみの意味合いが判ったのでしょうが

マツゲ、有るのと無いのがいるな~と写真を撮りました

撮影日:2019年06月08日
つづく(全19回)

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2019.07.01 


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