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今回の散策中、「大谷資料館」で購入しました・・・「大谷石」の蛙

サイズや彫り、塗装がそれぞれ異なります

並んでいる中で、一番、イケメンを選びました
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館内巡りでは、浮いてた感満載だったのに、お土産は一杯購入してしまいました

お饅頭は仕事先へ・・・私も1個、味見。
甘味が抑えられてて、これは有りだと思いましたよ。

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秋田犬クンの隣に並べました

したら、カミさんが防寒防を外そうと・・・
しかしこのピンクの防寒帽?は外れません

外せてしまったら、「岩下」の宣伝になりませんものね

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車中に戻ります

東武特急の「リバティ」は3両で1編成、それを分割・併結・・・
今回、乗車したのは前部が「リバティ会津」、後部が「リバティけごん」

この長い通路は、「会津」と「けごん」の連結部

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踏み板が重なっている所が、連結部分

乗降扉のあるデッキ部から踏み板まで、貫通路が長いです

乗務員室との境はほぼ、板で仕切られていて暗いし、
ガラス等で外光が入るようにしても、と思いますが・・・
万が一の衝突時、強度的な問題やガラスの飛散防止もあるのでしょうね

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乗務員室ドアの幅狭な窓からチラリと運転台が見えます

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JR常磐線をオーバークロス

正面に見える巨大な建物は、小菅の「東京拘置所」

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「荒川」を渡ります

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降車する「北千住」駅に到着しました

立体的な「リバティ」の先頭部・・・複雑な傾斜の組み合わせの貫通扉が開いて
貫通路を繋いでいます

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貫通幌に繋がる部分も伸縮する仕組みのようです

その分、貫通路も伸びるのかもしれません
切り離した後、どのように収納しているのかも気になります

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普段、光が反射して見づらかったのですが、
運転台の窓部分が意外と大きく、中を見通せます

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家にカエリました

後になって気づいた事ですが
「リバティ」の車体色が「大谷石」の色に似通っている気がしたのだけど・・・
選択理由のひとつになったのでしょうか?

撮影日:2019年06月08日
終わり(全19回)

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2019.07.03 


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