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埼玉県秩父市の「贄川宿」・・・今、「かかしの里」として
静かに人気スポットになっている(かもしれません)

薪でご飯を炊いている・・・と思ったのですが、釜が大きすぎる?
ならば、五右衛門風呂?・・・それだと小さすぎますね

炊飯釜のサイズは、現代のイメージで捉えてしまったかもしれません
昔は大家族だったので、釜のサイズもコレくらいは一般的?

左側には機織り機か何かの機械でしょうか?
右書きの文字が時代を表しています

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鹿の角が付いた流木作品
それに跨がっている、凜々しい顔のお兄ちゃん

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地下足袋を履いた、どう見ても泥棒さん

その腕を掛けているとしたら、右側は警察関係者でしょうか?

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靴が左右、逆かな?

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「P」のマークが掲げられた「空き地」

草ぼうぼうですが、駐車場みたいです

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お爺さんとお孫さん?

お爺さんのキャップ、新品みたいに綺麗です

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お昼寝中?
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昔はよく見かけた、板張りの壁

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奥の木陰にも案山子さん

20190721chichibu13a2.jpg 「宿場」の中、「かかしサロン」から「かかしP」の間を歩いてます

「かかし」の数が想像以上に多くて、
ひとつの記事での「歩み」が数mにしかなっていません
しばらくの間、続きます

撮影日:2019年07月21日
つづく

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