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「鶴岡市立加茂水族館」・・・クラゲが売りの水族館です

8月最後、夏休み最後の日曜日と言う事もあるのでしょう、
1番バスで到着したばかりなのに、館内は既に混雑

入ってすぐの「魚」の水槽はスルーして「クラゲ」の水槽へ・・・。

内部の様子は前日巡って、大まかに掴んでいます

通路の端に、先に急ぐ人のための順路が色分けされていて
そちらに沿って先を急ぎます

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「プンクタータ」(ナンヨウタコクラゲ)

「タコクラゲ」より、傘の透明感が高い・・・そうです
「毒の強さ」は、「弱」

裏返った?「口腕」から、1本スルスルって伸びてるモノは何でしょうね?

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「オーレリア」・・・「ミズクラゲ属」の一種だそうです

「海水湖」で誕生した種類は、「外海産」と比べて、
傘の反りが大きく、口腕が短い、そうです

「毒の強さ」は、「弱」

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サイズ違いは、親子?兄弟?

皆、自由気ままな方向に漂っています

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クラゲの魅力は、暗い水槽の中を神秘的に漂う姿にもありますが
こうして、チビっこいクラゲが沢山、泳ぎ回るのも可愛いですよね

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光が当たらない水中で・・・

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スポットライトを浴びて・・・

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群れとなって泳ぐ・・・

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美しく、光を・・・でも、強毒

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美しい反面、
近づいてくるんじゃないよ、と毒を持つ反面さも魅力でしょうか?

撮影日:2019年08月24~25日
つづく
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2019.09.13 


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