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先週末は、孫1号、2号達が泊りがけで遊びにきてくれたので
ジオラマ製作は、一切、無しでした

その、孫1号(男の子3歳6か月)、自宅へ帰る時、
帰りたくないって、いつも大泣きになるんです

その時の発言や行動も、都度、進化?していて・・・

前々回は、車が出発したら、
「(プラレールの)山手線、忘れてきたかも」・・・と、戻る事を要求
(実際は、リュックに入ってるのをママが確認済)

今回は、帰る雰囲気を感じると
「(ジジ宅で)お留守番してるから・・・」と帰るのを拒否

それでも、ママが車に積むために荷物を玄関に持っていくと
孫1号、自分のリュックやカバンをかついで、リビングへ戻ろうと・・・。

しかし、抱っこで強制的に車に連れていかれて、出発

その後の動画が送られてきて
「行く所が違う、ジジの所に行くの」と大泣きしている様子で

仕方ないけど、切ないですね・・・

でも、そこまで遊びに来たいと思ってくれるのは

いつまで続くか判らないけど、嬉しいものです
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ジオラマの方は・・・次の段階、何をするべきか迷っていました

小屋や商店とか作っていましたが、レールの固定が定まらないと、

その先に進まないような

でも、レールの固定をする前にしないとならないのが

鉄橋等で隠れてしまう所の塗装とか造作

レールが交差する箇所があるのですが、構造上、橋桁を設けられない空間で

実際には無いような構造

橋台風に見えるように、土台をカット、柄を貼って(ごまかします)

次に、鉄橋で渡る「池?」なのですが

その脇を走るレールが池面から流れ出る川?と同じレベルにある不思議な光景

現実世界だったら、ちょっと雨が降ったら、路盤ごと水没しちゃう感じです

なので、川?を廃棄し、池の周囲を土盛りしてレールと隔離する事にして

紙ねんどでザクっと土台を置きました

理想では、この池に車道の橋を設けてみたいのですが

レールをオーバークロスするスペース(高さ)がないので・・・

例えば、土手にして桜の木を配置してみるか

もう少し、考えてみようかと思います

撮影日:2021年03月06日

その10:茅葺屋根に
その:農家を作ってます
その:うまく出来たと思ったのに
その:手を広げてますが、進歩は微小
その:爪楊枝で
その:雪、積もらせてみました
その:雪もどき、盛りました
その3:半日かけたけど
その
:果実を付けてます
その
:レールの脇、塗ってます

この後も、不定期で更新します

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2021.03.06 


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