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おだまきの花の特徴のひとつ

花の背中側にある丸まった管のようなもの

名称があるのかもしれませんが、勝手に「クルン」と呼んでいます
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花のある茎と別のもう1本の茎

その先にも「クルン」に似た物が付いています

その下の膨らんだ部分に、種が出来ていきます


最初、花の後ろにある「クルン」が、種袋の先にある「クルン」だと思っていました

でも、位置的に、不思議な位置関係だと思いませんか?

「花」の時代は、種袋の部分は180度、後ろ向きになっているのでしょうかね?

撮影日:2021年04月24日
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