20210613125623a2 20210613170855
一見、網焼きしている魚に見えたりしますが
ネット注文していた物が到着・・・メダカ池用の水草です

水草とかエサ、いつも近所のショップで購入していたのですが
コロナ禍の緊急事態宣言で自主休業してしまって・・・。
(ペット屋さんの自粛は必要ない気もするのですが・・・)

昨今の記事写真でも写っていたかと思いますが
既存の水草(睡蓮ではない方)がボロボロ状態

卵の産み付けが、し難いのもありますが、溶けてきて
水質悪化に繋がりそうで、早急に購入が必要でした

で、口コミ評判を見ながら選んだ物が到着しました

新聞紙でくるんでビニール袋に挿入した形・・・
メール便での発送で送料が抑えられています

嵩張るものの場合、本体価格より送料の方が高くなる
ケースも、時々、ありますよね

そうなると、電車賃を払ってでも買いに行った方が安いので
不安を覚えつつも繁華街に出ちゃったりします
 20210613130801a2.jpg20210613130801
貝の付着が心配なので、別のバケツに入れて流水で洗浄
(この程度で流れる貝はあまり居ないとは思いますが)

思っていたより、しっかりとした水草です

20210613130106a2.jpg20210613130106
こちらは、赤ちゃん用水槽

こちらにも半量の水草を入れておきます

親メダカの水槽で、卵を産み付けたら、こちらの水草とチェンジ

捕食が心配なので、親用水槽での孵化は避けたい・・・
卵を産み付けたら、こちらの水草と入れ替え予定

でも、もし卵の産み付け、孵化のタイミングが合わない感じがあったら
もう一房、準備しないと・・・。

20210613130916a2.jpg20210613130916
こちらは、赤ちゃん用スイレン鉢

前回の記事で・・・
・メダカの生育環境は1リットルの水に1匹が適正

・この水槽に移したメダカ数は約60匹(想像で)

・この水槽の水量の適正数は約60匹

と言う事で、水量的な環境は◎と思ったjのですが・・・

この写真に写ってたメダカを数えた所、約43匹

写りこんでいない箇所、スイレン葉の内側、そして
鉢の底の方にも、メダカが確認出来てて・・・
倍は居そうな感じです

ただ、当然ながら、自然淘汰されるのも居るでしょうし・・・

成魚となる2~3ヶ月後、その生育数次第でホッとしたり、焦ったり・・・
どちらにころぶでしょう

念のため、里子として請け負ってくれそうな親族、友人を
思い浮かべたりしています

撮影日:2021年06月13日

関連記事

2021.06.14 


Secret