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親メダカのスイレン鉢

最初の頃と変わりなく、白メダカ5匹、黒メダカ2匹が過ごしています

水面に浮いている「孵化容器」には赤ちゃんメダカが・・・
10数匹、いる筈

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こちらは初代赤ちゃんメダカのスイレン鉢
・・・5月に購入した物です

白メダカ、黒メダカ、そしてその中間色のメダカが約30数匹
住んでいます
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孵化容器の中・・・

じっと凝視しないと判らなかったサイズだったのに、随分、大きくなっちゃいました
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こちらは、水道水のカルキ抜きをする容器

・・・でしたが、ここでも赤ちゃんメダカが生まれちゃったので
臨時の育成容器になっています

10匹弱、住んでいる模様
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2代目赤ちゃんメダカを育てる場を設けるために

昨日、新たにスイレン鉢が届きました

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手作りなので、前の鉢とは若干、姿が異なります

本当は、全く別のタイプをと、探したのですが、
深さや間口、価格等々で適当なのが見つからず・・・
結局、同じタイプの物を注文する事になりました

でも、前と事情がちょっと異なり・・・
前回は、注文後、1週間前後で配送されたのですが

今回は、製造が追いつかず、と言う事で納期まで約1か月かかりました

ニュースにもなっていましたが、コロナ禍で「メダカを飼う」のが流行っているとか
その影響があったのかもしれません(私もそのブームに載っかった訳ですが)

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まずは水道水で水を張り、すでに届いていた睡蓮を底に沈めました

鉢到着と前後して、水草、苔対策用のタニシ、エビも到着

生き物は、袋に入れたまま鉢に浮かべて、水慣らしを・・・

水草は、消毒済みですが、一晩、別の容器に浮かべておきます

この新しい鉢には、2代目赤ちゃんメダカを放すのではなく
親メダカを入れる予定

赤ちゃんの場合、水質等、環境の変化への対応力が弱いので
卵が産まれた時と同じ水質(親メダカが過ごしていた)の鉢に放します

お天気が悪くなければ、今日の午後にでも、お引越しの予定・・・。

撮影日:2021年10月02日
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