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レンズを望遠に交換して・・・「妙高山」
その頂きは、溶岩ドームです

「妙高」という地名、山名を知ったのは多分、小学生・中学生の頃

東京で生活していて、山の姿も形も知りませんでしたが
「鉄ファン」的には、上野からの急行電車に「妙高」があった事

その読み方も小学生にとっては難読で、逆に興味を持つ事になりました
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ここ、頚城平野で生活される方にとって
この「妙高山」の姿って、愛着を感じるものだったのでは?と
勝手に想像してしまいます

それだけの印象を感じる山容の山だと思います

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今回、まさかの「ブルーインパルス」の登場で
「高田城址公園」の一部しか、巡る事が出来ませんでした

次は、お濠に見える「蓮」、それが咲いた頃に見てみたい思いがあります

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「西堀橋」のたもとにあった、詩句

秋も良い風情なのでしょうか・・・季節ごとに魅力がある所のようですね

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「外濠」に沿って歩いて行きます

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「西堀橋」の紅い欄干は絵になりますね

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桜は、もうちょっと・・・先の頃に満開?

自然相手ですので、運ですね

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でも、地元では、桜の満開を見る機会はほぼ無くて

この旅先で、奇麗な桜を楽しめたのは・・・感謝です

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駅まで、そう遠くはありませんが、初めて歩いたので
駅到着を優先して、巡ります

次回、訪れた際は、もっとじっくりと「高田」の街巡りをしたいです

訪問日:2022年04月09日
つづく
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2022.05.09 


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