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「山方淡水魚館」から寄り道しながらですが、約50分ほどで
お昼ご飯を予定していたお店の前に着きました

広い駐車場に車は数台・・・混んではいない雰囲気です

国道沿いの建物は、本業の和紙工房
駐車場の奥に売店と飲食店を併設した建物が立っています

店内に入ると、先客がおひとり

飲食店部分も元は工房関係だったのか、広々とした造り
20220604yamagatajuku06a2.jpg(GoogleEarthから)
「淡水魚館」は右上、到着した飲食店(かみやさん)は下端に位置します

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お店の方は年配の方がメインのようです

フロアに出てこられた女性は・・・70代くらいでしょうか
間口から見える調理場の男性も同年齢っぽい

早々に、メニューを見て、「鮎の塩焼き」があるかを確認・・・有りました

で、ビールと塩焼きを注文します

待っている間に、メニューを撮影・・・。

冷たいそば・うどん1」、「冷たいそば・うどん2

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表示順番が逆になってしまいましたが、「山菜うどん」を最後に注文しました

メニューの続き・・・。

温かいそば・うどん2」、「セットもの1」、「セットもの2」、
セットもの3

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ビールと共に最初に注文したのが「天然あゆ塩焼き」

そして、「天ぷら盛り合わせ」を追加しました

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先に来たのが「天ぷら」・・・思っていたより、かなり量、多め

でも、カラッと揚がっていて、重たくありません

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注文してから20分程、待っていた「鮎」がやってきました

汗をかいていたし、身体がこの塩分を欲しています

身はすんなりとほぐれて・・・新鮮な証し?

2尾、注文しても良かったかも・・・

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「鮎」を頂いた後・・・「山菜うどん」です

出して頂いた時、食べきれるかな?と一瞬、不安に・・・
この器、結構、大きいのです

それと付け合わせでしょうか?

煮物とお新香もデカい

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うどん、太さもマチマチで手打ちのようです

食べても食べても、減っていかない印象の量です

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レジの際・・・
左側の写真に写っているのは、阿藤快さんではないですか
そのお隣には彦摩呂さん

TV番組「いい旅 夢気分」で訪れたようです

そして、その右の色紙には・・・「UN JASH」???

「あん じゃっしゅ」?

「アンジャッシュ」ですか?

読めないですが、サインがふたつのようで、「アンジャッシュ」のおふたり?

と、思ったら、その隣に

TV番組「相葉マナブ」で「和紙」が紹介されたとの事

そして、アンジャッシュ渡部さんとハライチ澤部さんからサインを頂きました・・・と。

今となっては、ある意味、貴重ですね~

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20220604131356
内部では繋がっていますが、左側の扉は「和紙売店」、
飲食店の右ののれんがかかった扉から

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訪問日:2022年06月04日
つづく
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