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北アルプスの遠景を楽しむために
無理くりプランに組み込んだのですが、生憎の降雪

でも、まだ一瞬だけでも晴れ間が出る可能性を信じて、向かいます

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ただ、当初のプランでは晴れを前提にした2時間半の滞在時間

さすがにそれは無理そうなので、30分後にやってくる上り列車で
「高岡」に戻ることにしたので、急ぎ足で・・・。

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沖合に・・・何か立ってる?

地図を見ると「国分航路第1号灯浮標」というのが有りましたが、それでしょうか?


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多分、この方向に北アルプスの峰が見える・・・のでしょうか?

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席が海の方を望む、オシャレなカフェの前・・・「義経岩」の表示がある踏切に到着

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小さな鳥居・・・この岩自体が祀られている対象なのかな?

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経緯・・・です

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富山市街とは反対の北西側・・・視界が広がってきた感じです

弓なりになった能登半島が伸びています

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さらに進んだ所に「展望広場」という所があるのですが、そろそろ時間切れ

結局、山の姿は見えず、でした

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皮肉な事に、北の方に青空が見えてきました

夕方頃まで居れば、南の方も青空が広がるのでしょうか

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「雨晴」の由来は、先ほどの「義経岩」で、義経一行が
にわか雨が晴れるのを待った事からだそうです

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このままお天気が回復していけば
帰路の新幹線から北アルプスを望む事も可能かも

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「雨晴駅」にはJR職員は居ないそうですが
委託された地元の方が、乗車券を手売り

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雪が止んだ「雨晴駅」の「高岡」行きの普通列車が到着

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「キハ47系1000番台」でした

残念ながら、今回は見る事ができませんでしたが・・・いずれリベンジを・

訪問日:2023年02月25~26日
つづく(全35回)
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2023.04.09 


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