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大分、離れた場所からのシーンですが、「水門」の面構え、存在感を感じますね
背後のタワマンにも負けない印象

これまで、水門を下げて濁流を抑えた機会は数える程でしたが
下流域の住人の方の生活を守れたのは非常に重要な役割を果たしたと思います
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「首都高」、この先「東北道」と接続

以前、利用(バスツアー)した「関越道」は首都高との接続が無くて
随分、時間がかかりました・・・その後、改善されたのでしょうか?

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「鹿浜橋」を渡り切っても、渋滞が続いています

意外と、歩いた方が早い?

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バス停に路線図が有ったのでチェック・・・

行先の「西新井大師」、バス停で10個目、結構、数は有りますが・・・
でも、都内を走るバスの停留場は短距離の間隔が多いし
(西新井大師も)そう、遠くない筈・・・

しかし、帰宅後、地図ソフトで計測してみたら
スタートの「赤羽岩淵駅」から「西新井大師駅」まで6.8kmの道のりでした

最初に知っていたら、歩かなかったかも・・・

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環状道と放射状の道、時折、交差します

ここでは「日暮里舎人(とねり)ライナー」路線とも交差します

当初の考えでは、「西新井大師」を諦める時は、この路線に乗って
「日暮里」に向い、帰路とする事も想定していました

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環七の高架橋の上を「日暮里舎人ライナー」が通過中

通るかな?と注意していたのですが、一瞬の隙を・・・
カメラをスタンバるのが遅れました

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「鹿浜橋」から、約30分・・・早足だったので、ちょっと疲労感
バス停の間隔は予想外に長くて・・・自分勝手な思い込みでした

「西新井大師」は通り沿いにあるのでは無く
この先に参道入口があるようです

都内の神社を訪れるのは、まず初詣でした

中学生の頃は「明治神宮」が定番
以降は地元の神社だったので、ここ「西新井大師」とか「川崎大師」とか
著名な神社はCMで見るだけ・・・今回は初となります


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街並みの中ですが、参道っぽく、人の姿が増えています

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道端のコンビニ・・・看板が定番の色とは違い
地味な色になっています

参道なので、目立たないように配慮したのでしょうね

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ここが「西新井大師」の山門?
立派な門ですが、目がいったのは、その前の長い行列

まさか、境内に入るのに順番待ちなのでしょうか

正月が混み合うのは当然だと思っていましたが
1ヶ月過ぎてもこんなに並ぶのでしょうか


訪問日:2024年02月03日
つづく(全11回)

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