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「神宮 内宮」の「手水舎」の先に「五十鈴川」沿いに石畳が広がっています

この「御手洗場(みたらし)」では「手水舎」同様に「お清め」が出来るので
多くの参拝者が手を洗っています

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参道は向きを東に変えます・・・先には「二の鳥居」が見えています

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「忌火屋殿(いみびやでん)」・・・神様の台所の役割

その前庭の「祓戸(はらえど)」は神様にお供えする食事と
神職を祭典前に祓い清める場所だそうです

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右側通行で参道を進みます

深い森の中、気温も外部よりは確実に1度、2度低く感じます

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いよいよ、「正宮 皇大神宮(こうたい じんぐう)」

皇室の御祖神、国民の総氏神「天照大神」をお祀りする正宮です

撮影が出来るのは、石段の下まで・・・カメラを収納して参拝します

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「御稲御蔵(みしねのみくら)」

神宮神田で収穫し、三節祭でお供えされる御稲が奉納されるそうです

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「外幣殿(げへいでん)」

古神宝を収める高床式の建物

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「荒祭宮(あらまつりのみや)」

「内宮」に所属する十所の別宮のうち、第一に位している別宮

「天照大神」の「荒御魂(あらみたま)」をお祀りしているそうです

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殿所の規模は、「正宮」に次ぐ大きさだそうです

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隣接して、「古殿地」が広がります

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樹木に覆われたように広がる「御池」

クリックしてみてください

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「御池」はこちらのMapでは紹介されていません

「荒祭宮」から右へ巡る参道沿いにあります

訪問日:2024年03月16~18日
つづく
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